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「咳と推し活は隠せない」「推しが幸せならそれで十分」劇中の名言に視聴者から共感の嵐『アイドルアイ』 最終回

  • 2026.1.30
【写真・画像】事件の真相、そして真犯人が明らかに…!ライクの言葉に視聴者も涙「胸熱すぎる」ドラマ『アイドルアイ』いよいよ最終話 1枚目
ABEMA TIMES

少女時代のチェ・スヨン演じるアイドルオタクの弁護士が、殺人事件の容疑者になってしまった“推し”の無実を証明するために奔走しながらも、推しへの愛と疑いの狭間で揺れ動いていく“ミステリーラブロマンス”を描いた韓国ドラマ『アイドルアイ』がついに最終話を迎えた。

【映像】スタイル抜群の少女時代・スヨン

『アイドルアイ』は、アイドルオタクの弁護士メン・セナが、殺人事件の容疑者となってしまった推しのアイドル、ト・ライクの事件を担当することで物語が始まる。世界的に人気のガールズグループ「少女時代」のメンバーであるチェ・スヨンが弁護士のメン・セナを演じ、『100日の郎君様』や『じれったいロマンス』など数々の作品に出演する俳優のキム・ジェヨンがト・ライクを演じている。

1月27日(火)に配信された第12話(最終回)では、真犯人逮捕から1年後の2人の姿が描かれた。無実を証明されたライクは、ジェヒ(パク・ジョンウ)やヨンビン(チェ・ゴン)とともにグループ活動を再開。海外ツアーを行うなど、トップアイドルとして多忙な日々を取り戻す。

一方のセナは、離れた場所でライクを想いながら、自身の父・ジヨンの冤罪を晴らすために奔走。再審請求を行い、無事に再審開始が確定した。改めてお互いの気持ちを確かめ合った2人の姿に、視聴者からは「この結末を待っていた!」「それぞれの道で正義を証明して、最後に結ばれる展開が最高にエモーショナル」といった、絶賛の声が相次いだ。

【写真・画像】「咳と推し活は隠せない」「推しが幸せならそれで十分」劇中の名言に視聴者から共感の嵐『アイドルアイ』 最終回 2枚目
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また最終回では、ゴールドボーイズのライブ公演も描かれ、ライクをはじめとしたメンバーたちのキラキラとした姿に、視聴者からは「ト・ライクかっこいい!」「ライクに会いたい!“宇宙最強!ト・ライク”って言いたい!」「ゴールドボーイズはいつ来日しますか?」など、ドラマの枠を超え、一ファンとして熱狂するコメントが続出した。

【写真・画像】「咳と推し活は隠せない」「推しが幸せならそれで十分」劇中の名言に視聴者から共感の嵐『アイドルアイ』 最終回 3枚目
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さらに、推しと恋人関係になっても変わらずオタクとして奮闘するセナの姿に、「現実的にはありえないけど、恋人になってもオタクなセナが可愛すぎる(笑)」「推しと両思いになっても、チケットや物販に全力なのが最高」といった共感の声も。

劇中で語られた「咳と推し活は隠せない」「ファンは推しが幸せならそれで十分」「推している自分も幸せである」といった数々の言葉に対しても、「名言多すぎる」「本当にその通り」と、共感コメントが相次いだ。

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