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「怖っ」半年で9億円稼いだポーカープロの“圧の視線”にさや香・新山もタジタジ…強烈プレッシャーに視聴者もざわつく

  • 2026.1.30
【映像】「怖っ」半年で9億円稼いだポーカープロの“圧の視線”
ABEMA TIMES

トッププロの“圧”は、やはり別格だった。獲得賞金“9億円超”のトッププロとして知られるみさわの視線に、人気芸人が退散。この一幕に視聴者から大きな反響が集まった。

【映像】「怖っ」半年で9億円稼いだポーカープロの“圧の視線”

各界から集結した総勢16名の豪華芸能人らが、“芸能界一のポーカー最強王者”の座を競い合うABEMAオリジナルのポーカートーナメント「小籔千豊presents 芸能人最強決定戦 POKER SONIC シーズン2」の第7回が1月24日に放送。

この場面、まず本郷奏多が2000点を差し出し、続いて新山(さや香)も同額を上乗せ。2人の動きをじっと見ていたみさわは、スペードとハートの「AQ」で参戦を決める。これに別室の観戦者は反応。「おお!」「プロがワクワクしてるよ!」「ワクワクスリーベット!」と、テンションは急上昇だ。

【映像】「怖っ」半年で9億円稼いだポーカープロの“圧の視線”
ABEMA TIMES

みさわは8500点のチップを投入。この一手に、本郷はすぐさまフォールド。新山は「うーん…」と苦笑いを浮かべながら、隣のみさわをチラリと一瞥する。すると、返ってきたのは無表情のガン見。いつもの明るいキャラクターを封印し、瞬きすらほぼしない“プロの目”に、視聴者からは「こわ」「プレッシャーすごい」などとコメントが飛んだ。

「8500……」。新山はみさわのチップを見つめ、その意図を探るように逡巡した末、フォールドを宣言。トッププロ相手に張り合えば見せ場になる一方、リスクも大きい場面だ。勝負を回避した新山に対し、観戦席はすぐさま芸人モードに突入。濱家隆一(かまいたち)は「俺らだったらオールインっすね!」と断言し、吉村崇(平成ノブシコブシ)も「台に片足上げてオールイン!」。さらに濱家は「負けたら“すいまへんでした!”言うたらええねん」と新山をイジり倒して、スタジオを笑いに包んだ。

トッププロの一手に、芸人たちが振り回される。この大会らしさが詰まった場面だった。

◆小籔千豊presents 芸能人最強決定戦 POKER SONIC 各界から集結した総勢16名の豪華芸能人らが、“芸能界一のポーカー最強王者”の座を競い合う「ABEMA」オリジナルのポーカートーナメント。8名ずつの2卓に分かれて戦う予選、各卓の上位4名と敗者復活戦を勝ち上がった1名が進出するファイナルステージで構成されている。

(ABEMA/「小籔千豊presents 芸能人最強決定戦 POKER SONIC」より)

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