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令和ロマン・くるま、収録前の先輩芸人に“冷たい態度”を取った理由を明かす「俺はこういうときは…」

  • 2026.1.29
【写真・画像】「すぐAIやネットで調べる人」に冷める…“タイパ重視”の風潮に令和ロマン・くるまが提言「制限を設けるのが良い」 1枚目
ABEMA TIMES

『永野&くるまのひっかかりニーチェ』にて、令和ロマンの高比良くるまが、収録前の自身の態度について「怖い」と苦言を呈される場面があった。

【映像】こたけ正義感の“弁護士すぎる”私服姿

きっかけは、ゲストとして登場した弁護士芸人・こたけ正義感の私服に対するくるまの指摘だった。くるまは「こたけさん、私服が弁護士すぎる。芸人の服じゃない」と語り、さらに俳優のような横顔写真に「フェイスライン出ちゃダメ、芸人は。話しかけづらいっすよ」と持論を語った。

【写真・画像】「すぐAIやネットで調べる人」に冷める…“タイパ重視”の風潮に令和ロマン・くるまが提言「制限を設けるのが良い」 2枚目
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これに対し、こたけは「くるまとかも(先輩に)怖がられそう」と反撃。永野もこたけがスタジオに入った際の様子を再現し、くるまが挨拶を済ませた後すぐに自分の話を再開させたことについて「『こわっ』と思った」と、収録前の態度の冷たさを暴露。こたけも「あれすごい寂しかった」と続いた。

この指摘に対し、くるまは「俺はこういうときはヨーイドンで喋りたいんですよ!」と独自の美学を主張。カメラが回る直前まで交流するのではなく、本番が始まった瞬間にスイッチを入れたいというこだわりを明かした。

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