1. トップ
  2. 「ご縁があれば夫人を増やしたい」”一夫多妻”の37歳夫の野望に妻たちが本音ポロリ「面接じゃないですけど…」

「ご縁があれば夫人を増やしたい」”一夫多妻”の37歳夫の野望に妻たちが本音ポロリ「面接じゃないですけど…」

  • 2026.1.29
【写真・画像】「ご縁があれば夫人を増やしたい」”一夫多妻”の37歳夫の野望に妻たちが本音ポロリ「面接じゃないですけど…」 1枚目
ABEMA TIMES

1月27日に放送されたバラエティ番組『愛のハイエナ5』(ABEMA)にて、マレーシア・ジョホールバルの豪邸で2人の妻、4人の子供と暮らす日本人投資家・たかさん(37)一家に密着。現在の一夫多妻生活に満足することなく、さらなる「増員」を目論む夫の野望と、それに対する夫人たちの驚きの反応が明かされた。

【映像】“一夫多妻”の男の顔&家族写真(子どもたちも顔出しあり)

資産20億円を築き、家事や育児を2人の妻と分担して良好な関係を築いているたかさん。しかし、彼の情熱はまだ収まらない。「僕の人生のプライオリティは家族。不足を感じてほしくない」と語る彼は、今後の展望についてさらりと爆弾発言を放った。

「個人としては、例えば第3夫人さんとか、第4夫人さんとか、ご縁があったら。一緒に人生を歩みたいと思える方が見つかれば、ぜひともと思っています」

現在、一つ屋根の下で第1夫人のえりさん(39)、第2夫人のあやさん(43)が共存する奇跡的なバランスを保っているが、たかさんはさらなる家族の拡大を「野望」として掲げているのだ。

この夫の暴走ともとれる発言に対し、長年彼を支えてきた夫人たちは意外にも冷静な反応を見せた。 第1夫人のえりさんは「(新しく迎え入れるなら)曖昧には言わないで、しっかり説明して。ダメ(な時はダメ)」と釘を刺し、最終決定権は自分にあることを強調。

さらに第2夫人のあやさんは、「面接じゃないですけど、やっぱり相手と(私たちが)合うのかっていうのは見ないといけない」と、新メンバー加入には既存の夫人たちによる「入会審査」が必要不可欠であるという本音を漏らした。

元記事で読む
の記事をもっとみる