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総額1,300万で、韓国女優パク・ミニョン似に激変!整形の“恐怖体験”を告白し…→スタジオ騒然「あぶな!」

  • 2026.2.4

ABEMAでは稲垣吾郎さん、草彅剛さん、香取慎吾さんの3人による番組『ななにー 地下ABEMA』を毎週日曜日に放送中!

#104の放送回の企画は「私アレで激変しました!衝撃ビフォーアフター大公開SP!第3弾」。総額1,300万円で“韓国女優顔”へと進化した女性が登場。ストイックな整形へのこだわりで、スタジオを騒然とさせました。

1,300万円で激変!韓国女優顔を手に入れた整形美女

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(C)AbemaTV, Inc.

整形費用1,300万円を投じ、韓国女優フェイスへ激変を遂げたもえさん。元々の自身の容姿について、「幼少期から自分の顔はあまり可愛くないと思っていた」「生活に支障がなかったので整形を考えたことはなかった」と語ります。しかし「あまりメイクが上手ではなかったので」と、二重埋没手術を受けたのが始まりでした。

その後、友人の豊胸手術を機に、「自分も胸がなかったことがコンプレックスだったので、調べてみたら意外と安くて」「そこからSNSで調べてたら興味が出始めて、色々イジるようになりました」と、美への追求が加速。激変後の姿は、SNSで韓国の女優パク・ミニョンさんに似ていると大きな話題になりました。

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(C)AbemaTV, Inc.

特に注力したのが、総額500万円をかけた鼻の整形。その道のりは試行錯誤の連続で、1回目は鼻根が高くなりすぎ、いわゆる“アバター鼻”状態に。2回目で高さを修正し、3回目は鼻先を丸く調整するも、「丸い鼻が似合ってない」という違和感から、「とんがらせて欲しい」と、計4回の手術を経て現在の形に。

手術には自身の軟骨を使用したそうですが、「1〜3回目は耳の軟骨を使っていて、4回目は耳の軟骨がなくなっちゃった」と、度重なる修正でまさかの使い切り。スタジオからは「ヤバイ」「品切れ」と驚きの声が上がりました。

「息ができない」危険な美の舞台裏

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(C)AbemaTV, Inc.

ほかにも、耳を正面に向かせる「立ち耳」、へそを縦長にする「へそ形成」、唇を立体的に見せる「ピーナッツリップ形成」「M字リップ形成」など、こだわりは細部に及びます。

しかし、その舞台裏は壮絶。顎や頬骨を削る骨切りと鼻を同時に手術した際には、「たんが喉に詰まって息ができない。息ができなくて起きる」と過酷なダウンタイムを経験したことも。これにはスタジオも「つらいじゃん」「あぶな!」と騒然となりました。

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(C)AbemaTV, Inc.

ところが、もえさんは「中華美人になりたい」「眉骨にプロテーゼを入れる方法があるんですけど」と、さらなるアップデート計画を告白。飽くなき探究心に、スタジオはただただ圧倒されるばかりでした。


『ななにー 地下ABEMA』
#104:アレで激変!衝撃ビフォーアフターSP
[配信日時]2026年2月1日
[出演者]稲垣吾郎、草彅剛、香取慎吾 ほか
[番組URL]https://abema.tv/video/episode/90-980_s102_p205

(C)AbemaTV, Inc.