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さとう珠緒(53)、異性関係での修羅場を激白「20代の頃、彼氏のベッドで寝ていたら…」

  • 2026.1.28
【写真・画像】さとう珠緒(53)、異性関係での修羅場を激白「20歳の頃に、彼氏のベッドで寝ていたら…」 1枚目
ABEMA TIMES

タレントのさとう珠緒(53)が、1月27日に放送されたABEMAのバラエティ番組『愛のハイエナ5』にゲスト出演。マレーシアで一夫多妻生活を送る家族のVTRを見届けた後、自身の20代当時の凄絶な修羅場エピソードを告白。まるで昨日のことのように鮮明に語られる恐怖体験に、スタジオが騒然となった。

【映像】「変わらない!」と話題・53歳になった現在の姿

番組では「一夫多妻」という特殊な男女関係がテーマとなったが、MCのさらば青春の光・森田哲矢から過去の修羅場について問われたさとうは、20代の頃に交際していた男性との出来事を振り返った。

「付き合ってた彼氏と、ベッドで一緒にいたんですよ。そしたら、ピンポーンって来て……」と語り始めたさとう。訪ねてきたのは、なんと彼氏の「元カノ」だったという。パニックになった彼氏から言い渡されたのは、「隠れろ!」という非情な一言。すでに芸能活動をしていたさとうだったが、そのままベッドの下へ潜り込み、30分間も息を潜めていたという。

ベッドの下で絶耐絶命の状況に置かれたさとうを、さらなる恐怖が襲う。彼氏と元カノが部屋で過ごす中、さとうはベッドの下から「あるもの」を目撃してしまった。

「その彼女がタバコを吸う人で、そのタバコの端っこに口紅がベターって付いてて……それを見ながら『何ですかっ!』って(言った)」

怒りと恐怖が入り混じる当時の心境を、独特のテンションで熱弁するさとうに対し、森田からは「昨日のことのように喋るやん!」と猛烈なツッコミが。30年前の出来事とは思えないほどの生々しい描写に、スタジオは爆笑と驚きに包まれた。

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