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“一夫多妻”の37歳男性 寝室ベッドに置かれたものに衝撃「娘ちゃんが見ていいやつかな?」

  • 2026.1.28
【写真・画像】“一夫多妻”の37歳男性 寝室ベッドに置かれたものに衝撃「娘ちゃんが見ていいやつかな?」 1枚目
ABEMA TIMES

1月27日に放送されたABEMAのバラエティ番組『愛のハイエナ5』にて、マレーシア・ジョホールバルの豪邸で「一夫多妻」生活を送る日本人一家に密着。資産20億円を稼ぐ投資家の夫・たかさん(37)の寝室で、あまりにも規格外の光景が公開された。

【映像】「モチベを保つために…」ベッドの上に置かれたもの

調査に向かった芸人・ナ酒渚が、豪邸の3階にあるたかさんのプライベート空間に足を踏み入れると、そこには驚愕の光景が広がっていた。なんと、ベッドの上に大量の札束が山積みになっていたのだ。

【写真・画像】“一夫多妻”の37歳男性 寝室ベッドに置かれたものに衝撃「娘ちゃんが見ていいやつかな?」 2枚目
ABEMA TIMES

驚きを隠せない渚に対し、たかさんは涼しい顔で「これ3億円。本物です」と断言。さらに、たかさんの傍らにいた8歳の長女・るりちゃんまでもが「これ、3億円」と平然と紹介。この浮世離れした教育環境に、渚は思わず「(これ)るりちゃんが見ていいやつかな?」と困惑の表情を浮かべた。

この札束は常に置かれているわけではなく、たかさんが「モチベーションを上げたい時にだけ、わざわざ銀行から出して眺めている」というもの。資産20億円という膨大な富を築いた投資家ならではの、一般人には理解しがたい「勝負師の儀式」の実態が明かされた。

たかさんは投資の浮き沈みについても言及し、「2000万円くらい溶かしたこともある」と告白。そんな過酷なマネーゲームの世界で精神を保つために、3億円という現金の塊を視覚的に捉えることが、彼なりの成功への執着心を維持する秘訣のようだ。

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