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【大人の脳トレ】認知症を防ぐ!まちがい探しでワーキングメモリを強化

  • 2026.1.28

最近なんだか頭がぼんやり……そんな人は、週1回の脳トレで脳を活性化させましょう!大人の脳トレドリルは『もの忘れ・認知症を防ぐ! 脳活ドリル 1日1ページ100日間』(宝島社刊)から毎週1問掲載。今回は「まちがい探し」です。

間違い探しで脳のワーキングメモリを鍛えよう!

脳を活性化するためには、日頃の習慣が大切です。週1回の脳トレで、脳を活性化させましょう!

今回挑戦していただく問題は「まちがい探し」です。

まちがい探しには、脳のワーキングメモリ(作業記憶)を鍛える効果があると言われています。

【目標時間】50代:1分半、60代:2分、70代以上:2分半

問題:上のイラストと下のイラストには、違う部分が5か所あります。すべて探し当ててください。

上のイラストと、どこが違うかわかりますか?

正解は……

↓ 

違う場所はこちら!5か所全部わかりましたか?

  1. 左上の棚にあるコップの絵柄(ヒゲなし→ヒゲあり)
  2. ハンドソープのポンプの長さ(短い→長い)
  3. 男の子の顔の泡(ない→ある)
  4. 蛇口から流れる水の量(多い→少ない)
  5. 花瓶の中身(サボテン→枝)

100点満点で自己採点してみよう!

全部で5つ間違いがありましたが、何個わかりましたか?

正解数÷5×100=あなたの点数です

  ※HALMEK upの人気記事を再編集したものです。

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