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「一夫多妻家族」第1夫人と第2夫人の“寝室の格差”に衝撃「2倍くらい違う」夫は1日置きにベッドを訪問

  • 2026.1.27
【写真・画像】“一夫多妻”家族・第1夫人と第2夫人の寝室の格差&夜のルーティンに衝撃「2倍くらい違う」 1枚目
ABEMA TIMES

1月27日に放送されたバラエティ番組『愛のハイエナ5』(ABEMA)にて、マレーシア・ジョホールバルで「一夫多妻」生活を送る日本人一家に密着。資産20億円を稼ぐ投資家の夫・たかさん(37)を中心に、2人の妻と4人の子供が同居する驚きの暮らしが公開されたが、家の中の「露骨な格差」と「夜のルーティン」に注目が集まっている。

【映像】第1夫人と第2夫人の寝室&夫の顔

調査に向かった芸人・ナ酒渚がルームツアーで足を踏み入れたのは、家族が過ごす2階エリア。そこで明らかになったのは、第1夫人・えりさん(39)と、第2夫人・あやさん(43)の部屋の明らかな違いだった。

【写真・画像】“一夫多妻”家族・第1夫人と第2夫人の寝室の格差&夜のルーティンに衝撃「2倍くらい違う」 2枚目
ABEMA TIMES

第1夫人の部屋は、大きな窓から太陽光が降り注ぐ広大なスペースで、特大サイズのベッドを完備。さらに、この家で唯一となる「豪華なバスタブ付きのバスルーム」が備わっていた。対して、隣にある第2夫人の部屋を訪れたナ酒渚は、思わず「2倍くらい(広さが)違う。そこ引っかかってそうやけどな」と絶句。あやさん本人も「狭いですよね(笑)」と認めるほどの格差が存在していた。

気になる「夜の生活」についても赤裸々に語られた。夫・たかさんはどちらの部屋で寝るのかという問いに対し、第1夫人のえりさんは「大体順番くらいに。1日置きとか」と、交代制であることを告白。

このルールに対し、第2夫人のあやさんは「引っ越してきた時に、ベッドが大きい方がえりちゃんだねって、譲りました」と、納得した上での選択であることを強調。一つ屋根の下で平穏な共同生活を維持するため、妻同士の間で明確な「序列」と「合意」ができている様子をうかがわせた。

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