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あなたはいくつ分かる?パチスロ「大当たり画面」クイズがマニアックすぎて脱落者続出 知識王の名を懸けた過酷な戦い

  • 2026.1.25
パチスロ大当たり画面
ABEMA TIMES

そのパチスロ愛は本物か。1月23日に放送された「パーラーカチ盛りABEMA店」では、恒例の「第5回 パチンコ・パチスロ知識王 チーム対抗戦」が開催され、提示されたボーナス確定画面から機種名を当てるという、スロットファンにはたまらない、かつ極めてマニアックな問題が出題された。

【映像】いくつわかる?パチスロのボーナス確定画面(答え)

この「パチスロ20」の問題は、画面に並んだ様々な機種のボーナス画面を順番に回答し、正解したチームだけが生き残るサバイバル形式。まずは「ライターチーム」の沖ヒカルが8番の画面を「北斗の拳」と即答して格の違いを見せつけると、「カチ盛りチーム」の見取り図・盛山晋太郎も9番を「まどマギ(魔法少女まどか☆マギカ)」と繋ぎ、一歩も引かない展開となった。しかし、難易度が上がる2周目に入ると、現場の空気は一変する。

解答者たち
ABEMA TIMES

沖が「これ20の問題?」と漏らすほど難易度が跳ね上がり、1周目は好調だったライターチームの森本レオ子が、4番の画面を「シンフォギア」と誤答してまさかの脱落。本業のライターですら陥落する事態になった。最終的には、番組愛を見せつけた「カチ盛りチーム」が最後まで正解を続けてポイントゲット。その知識の深さの周囲も感心していた。
(ABEMA/「パーラーカチ盛りABEMA店」より)

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