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「アルバムとどっちのフレーズか分からなくなった」ヤングスキニー・ゴンザレス、本業そっちのけで制作した“打ち込みイントロクイズ”のクオリティが神レベル

  • 2026.1.25
ゴンザレス
ABEMA TIMES

これぞプロの技術。来月にキャリア初の日本武道館公演を控えるロックバンド・ヤングスキニーのギター・ゴンザレスが1月23日、「パーラーカチ盛りABEMA店」に出演。制作した“打ち込みイントロクイズ”でスタジオを盛り上げる一幕があった。

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最も深い知識の持ち主は誰か。この日は「第5回パチンコ・パチスロ知識王」を実施した。見取り図の盛山晋太郎、ペカるTVのたなちゅう、パチンコ系YouTuberの日直島田による「カチ盛りチーム」、シモリュウのシモタと前田龍二、クズ芸人の岡野陽一による「芸人チーム、パチスロライターの沖ヒカル、パチンコライターの森本レオ子による「ライターチーム」が対決。問題にはパチンコ、スロット、サウンド、雑学の4項目があり、難問ほど高得点を獲得できる。

ゴンザレス
ABEMA TIMES

中盤、盛山が「サウンドの30」をチョイスした。ここで進行役のさらば青春の光・森田哲矢が「『サウンドの30』は、この方が作ってくれました」と紹介。拍手の中、ゴンザレスが登場した。第4回に引き続き、サウンドの問題を提供。森田が「どうでしたか?その制作過程は」と聞くと、ゴンザレスは「アルバムの制作とガッツリかぶったんで」と述べ、「どっちがどっちのフレーズか分かんなくなっちゃって、途中…」と苦笑した。肝心の問題は難易度MAX、難易度レベル3、難易度レベル2…と進むにつれて楽器の音が増加。完璧な再現度ながらも「ライターチーム」と「カチ盛りチーム」のお手付きを誘い、ゴンザレスは「よかった。前回、ドラム音だけで当てられたから」などと満足げな様子だった。
(ABEMA/「パーラーカチ盛りABEMA店」より)

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