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神耳すぎる!有名YouTuber、わずか1秒のパチスロのメダル投入音を的中 あまりの即答ぶりに対戦者から“疑惑”のクレーム噴出

  • 2026.1.25
超難問に挑戦
ABEMA TIMES

さすがの即答も、もやもやする結果だった。「パーラーカチ盛りABEMA店」1月23日放送回でのことだった。この日は「第5回パチンコ・パチスロ知識王」を開催。「カチ盛りチーム」として見取り図の盛山晋太郎、ペカるTVのたなちゅう、パチンコ系YouTuberの日直島田、「芸人チーム」としてシモリュウのシモタと前田龍二、クズ芸人の岡野陽一、「ライターチーム」としてパチスロライターの沖ヒカル、パチンコライターの森本レオ子が出演した。

【映像】1秒でわかる?このパチスロ機種名は

問題にはパチンコ、スロット、サウンド、雑学の4項目があり、難問ほど高得点を得られる仕組み。中盤に出題された「サウンドの10」は、「メダル投入音を聞いて機種名を当てる」といった問題だった。そのメダル投入音が流れた瞬間、島田は即座にボタンをプッシュ。そのまま「ハナビ」と答え、見事に正解をもぎ取った。

岡野陽一
ABEMA TIMES

一方で、ハズレと予想してボタンを連打しつづけた沖からは「新(ハナビ)じゃないの?」とのクレーム。カチ盛りチームは「ハナビシリーズです」と説明し、スタッフからも「正確にはそう(新ハナビ)かもしれませんけど、ハナビシリーズなので」と判断が下されたが、岡野が「ちょっと疑惑だな」と呟くと、沖も「疑惑ですね、今のはね」と同意し、2人で頷き合った。

「ハナビ」シリーズとはユニバーサルエンターテインメントグループが誇るボーナスタイプのパチスロ。初代「ハナビ」は4号機時代の1998年に登場し、5号機時代の2015年には同名「ハナビ」、2021年には6号機として「新ハナビ」をリリースしている。
(ABEMA/「パーラーカチ盛りABEMA店」より)

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