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増田惠子、“解散やめ!”宣言のピンク・レディーは「いつ『いくぞ』って言われてもいいように鍛えてます」

  • 2026.1.23
【写真・画像】 1枚目
ABEMA TIMES

歌手の増田惠子(68)が、1月23日放送の『徹子の部屋』(テレビ朝日系列)に出演。今年50周年を迎えるピンク・レディーについて、「いつ『いくぞ』って言われてもいいように…」という現在の心構えを語った。

【映像】「うわ、若い!」増田恵子(当時26歳、1984年)の姿

中学の同級生・未唯mieとのデュオ「ピンク・レディー」で、1976年にデビューした増田。1981年に解散を発表するも、そこから30年の節目となる2010年に「解散やめ!」を宣言した。

司会の黒柳徹子から「現在ピンク・レディーの活動はしていないけれども、“解散やめ!”宣言をしたので運動は欠かさない?」と話を振られると、増田はその準備を怠っていないことを明かす。

「いつ『行くぞ』って言われてもいいように、すごく鍛えてます」

増田のクラシックバレエ歴は30年に及び、さらに15年ほど前からは「違う筋肉がつくように」とピラティスも取り入れているという。

体幹が鍛えられてきていることを実感しているそうで、「(椅子の)背もたれにもたれるよりも、こういう風にしていたほうが楽」と、背筋をピンと伸ばした美しい姿勢をスタジオで披露していた。(『徹子の部屋』より)

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