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長年ヒモとして生きてきた若手芸人、10年ぶりの一人暮らしを告白

  • 2026.1.23
【写真・画像】長年ヒモとして生きてきた芸人「10年ぶりの一人暮らししている」と告白 1枚目
ABEMA TIMES

長年ヒモとして生きてきたことを公言している若手芸人が、「10年ぶりの一人暮らししている」と最近、自立し始めていることを告白した。

【映像】ヒモしていた時代の若手芸人

1月21日(水)、ABEMAにて『チャンス学校チェンジ科』#40が放送。担任はオズワルド・伊藤俊介、学年主任はベッキー。ゲストにはNON STYLEの井上裕介、パンプキンポテトフライの谷拓哉が登場した。

常に何人かの女性から援助してもらいながら生活し、ホテル住まいで毎日のホテル代まで女性に支払ってもらうなどのヒモ生活を公言し、新世代のクズとして知られる谷。

この日は、カリスマ女子たちが理解できない男心を男子生徒に教えてもらう「男心がわからない女たち」という企画が放送。企画にちなんでオープニングトークにて、伊藤は谷のことを「女心を掌握できるから長年ヒモで生きてきた」と紹介した。

すると谷は「僕、10年くらい家がなくて。今年、10年ぶりに一人暮らししている」とやっと最近、自立し始めたことを告白した。実は女性心を理解しているからヒモになれていたわけではなく、「ちゃんとした女の子の気持ちはわからない。変な子しか。ヒモを飼うようなこの気持ちはわかる。ちゃんとした女の子は難しい」と、特殊な癖がある女性の気持ちしかわからないことを明かした。

【写真・画像】長年ヒモとして生きてきた芸人「10年ぶりの一人暮らししている」と告白 2枚目
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