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「お小遣い制で月15万円」 ゆうちゃみ、給料は“母親管理”の理由語る

  • 2026.1.22
【写真・画像】「お小遣い制で月15万円」 ゆうちゃみ、給料は“母親管理”の理由語る 1枚目
ABEMA TIMES

モデル・タレントのゆうちゃみが、1月22日放送の『徹子の部屋』(テレビ朝日系列)に初出演。2年半前から始めた東京での一人暮らしや、金銭管理事情について明かした。

【映像】ゆうちゃみ&母親・祖母・妹らとのショット

現在、東京で一人暮らしをしているゆうちゃみだが、寂しさは「全然ない」という。地元・大阪の母や妹が、愛犬のトイプードルを連れて頻繁に訪ねて来てくれるそうで、「お母さんに洗濯やご飯、掃除とか全部やってもらってるんで(笑)。“実家”みたいな感じで楽しいです」と語る。

テレビなどに引っ張りだこのゆうちゃみだが、給料の管理は母が全面的に行っているという。「毎月10日、20日、30日に入るお小遣い制なんです。5万円ずつ振り込んでもらって、月15万円。それでお洋服買ったり、メイクコスメを買ったり」。

司会の黒柳徹子から「そのほうが安心ですよね。自分が持っているとどんどん使っちゃうでしょ?」と問われると、ゆうちゃみは「自分でお金を全部もらうっていうことを一回やってみたんですけど、全然管理できなかったので。そこからママにやってもらうようになりました。今はすごく助かってます」と、過去の失敗が原因であることを明かした。

さらに、ゆうちゃみ家には「嘘をつかない」「連絡は絶対にする」というルールがあるという。「LINEは1時間以内に返すとか、電話に出なかったらママに怒られる。すぐ出れるようにスタンバイ、みたいな感じです」と説明する。

昔から門限はなかったものの、「連絡がつくこと」が絶対条件だったそうだ。「妹には信頼があるんですけど、私がちょっとめちゃくちゃな部分もあるので。だから、電話は絶対なんやと思うんです(笑)」とも語った。(『徹子の部屋』より)

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