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人気女性芸人、衝撃のシースルー衣装で登場「水着?下着?」「どんな服w」など驚きの声

  • 2026.1.20
【写真・画像】人気女性芸人、ベージュの肌着のような姿で登場「」「」など驚きの声 1枚目
ABEMA TIMES

極寒の夜、人気女性芸人が衝撃のシースルー衣装で登場。視聴者から「水着?下着?」「どんな服w」などの声が上がった。

【映像】衝撃のシースルー衣装の人気女性芸人

19日(月)、ABEMAにて『MAD5(マッドファイブ)』#3が放送。この番組は、野性爆弾・くっきー!、ハリウッドザコシショウ、しずる・池田一真、真空ジェシカ・川北茂澄、令和ロマン・松井ケムリの“MADな5人”によるロケバラエティ。唯一無二の発想と強烈な個性で“枠に収まらない5人”が、それぞれの感性と爆発力を武器に、さまざまなテーマへ切り込んでいく。

今回の舞台は東京都杉並区の「方南銀座商店街」。「日本の商店街を盛り上げよう」と意気込んでいると、池田が「純がゾンビに!」と言いながらゾンビ化した相方・純をチェーンで繋いで合流。MAD5&“純ゾンビ”の6人で商店街をぶらつき、“解毒剤”を探すことに。

ところが、ロケの途中で純が行方不明に。一行は純を捜しまわり、空き地で倒れた姿を発見した。すると純の周りにゾンビ化した人々がわらわらと集結。どうやら“ゾンビ”が増殖したようで、一行は「純が噛んだんだ!」「純、どんだけ…(笑)」と被害に遭った人々に同情。

純が「ミュージックスタート」と声を掛けると、ゾンビ軍団は息の合ったキレキレのゾンビダンスを披露。センターの純も完璧に踊りきり、「よう踊れたな」「えぐいって」「すごいやん(笑)」「尊敬しちゃう」などと純のダンステクニックに感心する声が上がった。

一同がダンスに拍手をしていると、カメラの前に#1や#2にも登場した“撮れ高の妖精”ことオダウエダ・植田が満面の笑みで現れ「撮れ高ホッケーです!」と言って去っていった。くっきー!らは「ホッケーって言うたやん」「滑舌悪すぎて」など植田にツッコミを入れていた。極寒の中、衝撃のシースルー衣装の植田に視聴者からは「撮れ高の妖精きた!」「水着?下着?」「どんな服w」などのコメントが寄せられた。

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