1. トップ
  2. エンタメ
  3. 1億円以上のヴァイオリンを演奏…美人母、息子の“習い事費用”を赤裸々告白「レッスン代と維持費で月…」

1億円以上のヴァイオリンを演奏…美人母、息子の“習い事費用”を赤裸々告白「レッスン代と維持費で月…」

  • 2026.1.20
【写真・画像】1億円以上のヴァイオリンを演奏…13歳&11歳のバイオリニスト兄弟の美人母、息子の習い事費を赤裸々告白「レッスン代と維持費で月…」 1枚目
ABEMA TIMES

世界的なコンクールで優勝経験を持つ天才ヴァイオリニスト兄弟が、総額1億円を優に超える至宝の楽器を携えて登場し、その華麗な音色とともに驚愕の私生活を明かした。

【映像】ヴァイオリンにかかる費用&美人母の顔

1月18日放送の『ななにー地下ABEMA』の企画「バズリキッズ大集合 第5弾」に出演したのは、近藤るいくん(13)とれんくん(11)の兄弟である。お揃いの高級ブランド服を上品に着こなした二人は、スタジオでゴセックの「ガヴォット」を披露。繊細かつ力強い阿吽の呼吸を見せた。

この天才兄弟を支える母親もスタジオに登場し、ヴァイオリンに捧げる家庭環境について語った。平日は5時間、休日は8時間という猛練習をこなす二人のため、自宅にはそれぞれの練習専用ルームが完備されている。さらに、この日、るいくんが使用する1億円以上の名器と、れんくんが使用する3000万円以上の楽器は、コレクターから特別に借用している貴重なものとのこと。

気になる教育費についても赤裸々な数字が飛び出した。母親は、著名な指導者へのレッスン代やお礼、繊細な楽器のメンテナンス代だけで、毎月の出費が20万円以上かかっていることを告白。父親が医師であることを明かしつつ、子供たちの才能を伸ばすための惜しみない投資を続けている実態を明かした。るいくんが「楽器はコレクションではなく、弾くために作られている」と語る通り、高額な維持費をかけながらも、家族一丸となって音楽の道を突き進んでいる。

元記事で読む
の記事をもっとみる