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【ファミマ】「大阪王将」監修「天津炒飯」ボリュームUPし再登場 MOKUBAZA (モクバザ)監修「キーマカレー」も

  • 2026.1.18
「大阪王将監修 ふわっとたまごの天津炒飯」
「大阪王将監修 ふわっとたまごの天津炒飯」

ファミリーマート(東京都港区)が、餃子専門店「大阪王将」監修の「ふわっとたまごの天津炒飯」を含む計4種類の「たまご弁当」を1月20日から順次発売します。

ファミリーマートは、2025年1月に「ふわっとたまごの天津炒飯」を初めて販売。好評だったのを受け、今年は「たまご」の量を増やして、ボリュームアップ。店のしょうゆベースのあんの味、香ばしいチャーハンとのコンビネーションが味わえます。価格は645円(以下、税込み)です。

さらに、東京・原宿のカレー&バー「MOKUBAZA(モクバザ)」が監修し、8種類以上のスパイスとオニオンソテーの甘みが楽しめる「とろ~っと卵黄ソースとチーズソースのキーマカレー」(645円)、ハンバーグに、トマトの酸味と、ニンニクのうまみが詰まったトマトソースをトッピングした「とろ~りチーズと卵黄ソースのトマトハンバーグ弁当」(698円)、バターが香るケチャップライスにとろとろ食感のたまごをのせ、濃厚なデミグラスソースをかけた「濃厚デミソースとふわっとたまごのとろとろオムライス」(645円)も新登場します。

ファミリーマートでは、同日から2月9日までの期間限定で「ゆでたまご」をトッピングし、価格を据え置きした「ハムのポテトサラダ」(298円)、「冷たいまま食べるタルタルチキン南蛮」(320円)、「海老(エビ)とブロッコリーのタルタルサラダ」(328円)も販売します。

※税込み価格は軽減税率適用の消費税8%で表記しています。

オトナンサー編集部

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