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「それはおもちゃじゃないよ…」 遊びたい盛りのコーギーと飼い主の“すれ違い”が切なカワイイ!

  • 2026.1.18

5カ月のコーギーはとにかく遊びたい!

5カ月のコーギーにリンゴを近づけても…
5カ月のコーギーにリンゴを近づけても…

犬は人間の最良の友。でも十分に意思疎通を図るには根気が必要です。そう、それはどちらにとっても……。今回ご紹介する「Pembroke Welsh Corgi Puppy 5 months Old. Funny.」では、ちょっと悲しいすれ違いが見られました。

動画の主役は、ペンブローク・ウエルシュ・コーギーのチャーリーくん。元は牧羊犬の犬種で、賢く好奇心旺盛です。5カ月という年齢は、人間では8歳前後。遊びたくてしょうがない盛りですね。

飼い主さんが食べていたリンゴを見せてみると、新しいおもちゃだと勘違いしたのかいきなり大興奮。

飼い主さんはおそらく「食べる?」と差し出したのですが、チャーリーくんにはおもちゃにしか見えていないよう。ぴょんぴょん跳ねては、「投げて!」と言わんばかりに部屋を出たり入ったり。

チャーリーくんは、食べるよりも遊びたい!

食べ物だと理解してもらうために、ひとかけらあげてみましょう。飼い主さんの手元を不思議そうな顔で見つめていたチャーリーくんですが、リンゴのかけらを鼻先に近づけると、においをかいでパクリ。ほら、おいしいでしょう?

満足げに食べ終えたチャーリーくんでしたが、すぐに遊びの催促に逆戻り。食べるよりも遊びたいみたいです。

全然のってこない飼い主さんに、最後には不満そうな顔で伏せてしまいました。

視聴者からは「コミュニケーションって大事だよね。リンゴの扱いも含めて」「かわいすぎて耐えられない!」といった声のほか、断尾されてないふさふさの尻尾に注目する声も。感情豊かな尻尾も含め、元気いっぱいのチャーリーくんから目が離せなくなりますよ。

(LASISA編集部)

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