1. トップ
  2. 「はいはいブラフブラフ!」負けた相手に“追い打ち” 好感度トップ芸人・濱家隆一のエグいポーカー“卓外戦術”

「はいはいブラフブラフ!」負けた相手に“追い打ち” 好感度トップ芸人・濱家隆一のエグいポーカー“卓外戦術”

  • 2026.1.17
【映像】濱家、まさかの“バッドマナー”で卓を荒らす
ABEMA TIMES

負けた直後は、言い返す余地もない。敗者復活戦の開始早々、濱家隆一(かまいたち)が勝負を制した直後に“追い打ち”をかけ、スタジオが笑いに包まれる場面があった。

【映像】濱家、まさかの“バッドマナー”で卓を荒らす

各界から集結した総勢16名の豪華芸能人らが、“芸能界一のポーカー最強王者”の座を競い合うABEMAオリジナルのポーカートーナメント「小籔千豊presents 芸能人最強決定戦 POKER SONIC シーズン2」の第5回が1月10日に放送。

今大会から導入された敗者復活戦は、8名の中から1名のみがファイナルステージへ進出できる一発勝負。ポーカー大会では珍しい形式だが、出場者にとっては最後の挽回チャンスでもある。各自が意気込みを語り終え、いよいよゲームがスタートした。

【映像】濱家、まさかの“バッドマナー”で卓を荒らす
ABEMA TIMES

最初のハンドで岡野陽一はクラブとスペードの「Q9」。濱家はクラブの「J9」というスーテッドハンドで参戦した。フロップはクラブの「3」と「4」、それにハートの「5」。互いにチェックで回り、ターンで再びハートの「5」が出てボードはペアに。ここで濱家は「1200!」と勢いよくベットし、岡野はしばし考えた末にフォールドを選択。濱家が1400点のポットを獲得した。

テーブルが「うえーい!」と沸く中、濱家は「はいはい、ブラフブラフ!」と自らのハンドを明かし、得意げにトラッシュトーク。敗れた岡野はしかめっ面で頭を下げるしかなかった。通常の大会ではマナー違反となる煽りやボケ、ツッコミも許される今大会ならではの光景に、視聴者からも「濱家さん態度悪いw」「いきなりw」などと反響が寄せられていた。

◆小籔千豊presents 芸能人最強決定戦 POKER SONIC 各界から集結した総勢16名の豪華芸能人らが、“芸能界一のポーカー最強王者”の座を競い合う「ABEMA」オリジナルのポーカートーナメント。8名ずつの2卓に分かれて戦う予選、各卓の上位4名と敗者復活戦を勝ち上がった1名が進出するファイナルステージで構成されている。

(ABEMA/「小籔千豊presents 芸能人最強決定戦 POKER SONIC」より)

元記事で読む
の記事をもっとみる