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2026年はエプロンをレイヤードしたコーデに注目です。【本日のFUDGE GIRL-1月17日】

  • 2026.1.17
2026年はエプロンをレイヤードしたコーデに注目です。【本日のFUDGE GIRL-1月17日】
出典 FUDGE.jp

FUDGE GIRLのために、毎日の着こなしのヒントとして〈1日1コーディネート〉を毎朝お届け!

 

『赤毛のアン』や『大草原の小さな家』に登場する女の子たちの公式ユニフォームといえばエプロン。19世紀末から20世紀初頭の女の子たちは、服を汚さないため、お手伝いのため、清潔の象徴としてエプロンを着用していたんだって。それにならって、わたしもワンピースにパリの人気サンドイッチ屋さんのエプロンを重ねてみよう。うん、かわいい。

 

エプロン¥7150/Chez Alain Miam Miam(ファッジ)、ブルゾン¥22000/Marmo(t サードシップ)、ワンピース¥55000/maison de soil(メゾン ド ソイル恵比寿店)、タートルネックセーター¥52800/JOHN SMEDLEY(リーミルズ エージェンシー)、手袋¥7590/WILLIAMBRUNTON(セムインターナショナル)、レインブーツ¥33000/AIGLE(エーグルカスタマーサービス)

 

photograph_Suganuma Shotaro
styling_Akashi Emiko
hair & make-up_Onishi Akemi
model_Bibi
edit_Hino Harumi 〈KIP Inc.〉
design_Kawai Hiroyasu 〈VIA BO, RINK〉

 

FUDGE vol.270 2026年1月号より

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