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ロングコートダディ堂前、キングオブコント審査員の依頼が来たらどうする?盛山「コント師みんな嬉しいと思う」

  • 2026.1.16
【写真・画像】ロングコートダディ堂前、キングオブコントの審査員の依頼が来たらどうする? 1枚目
ABEMA TIMES

ロングコートダディの堂前が、もし自身に賞レースの審査員オファーが届いたら引き受けるかどうかに回答した。

【映像】キングオブコントの審査員の依頼が来たら?堂前の実際の答え

1月15日放送の「見取り図じゃん」では、新年恒例の「上京大阪組コッソリ作戦 マジ新年会2026」が開催された。2023年に大阪から共に上京したニッポンの社長、ロングコートダディ、マユリカの3組が一挙集結。今回は、賞レース王者となった2組と紅白出演を果たした1組という、3年前の会議室時代からは想像もつかないほど大躍進を遂げたメンバーによる、1年に1度の定例会となった。

「キングオブコント2025」王者となり、名実ともにトップクラスのコント師となった堂前に対し、辻は「まだでも0%じゃないっすもんね、堂前さんが審査員になるの」と、今年の審査員就任の可能性を指摘。ケツからも「これ、(オファー)来たらやります?」と問われると、堂前は「やるかもですけど、僕多分、辻、98点切らないっす」と、長年切磋琢磨してきた盟友・辻に対し、無条件で超高得点を付けると予告、盛山はすかさず「予告の採点ないから!」とツッコミを入れていた。さらに、辻の相方であるケツに対しては「ケツでマイナス4点」と断言、スタジオは大きな笑いに包まれた。

その流れで、盛山が「兎も審査員…」と話をふろうとすると「来るかー!」と間髪入れずに兎がツッコミ、堂前は「ただ単に『面白かった』っていう札出すだけ」と容赦ないツッコミを入れていた。

【写真・画像】ロングコートダディ堂前、キングオブコントの審査員の依頼が来たらどうする? 2枚目
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盛山は「コント師、みんな嬉しいと思うで」と堂前に審査されることを喜ぶ芸人は多いと推測していた。

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