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ティッシュをジッパーつき保存袋に入れる! 持ち運びのストレスを減らす方法に「真似します」の声

  • 2026.1.18

2026年1月中旬現在、まだまだ冬の空気ですが、花粉症の人はスギ花粉などを警戒し始めているのではないでしょうか。

ピークは3~4月ですが、早くて1月下旬から飛散開始することがあり、ティッシュが手放せなくなりますよね。

しかし、カバンにポケットティッシュを入れていると、いつの間にかパッケージから中身が飛び出てしまいます…。

悩みがちなポケットティッシュを快適に持ち運ぶ方法を、Instagramでライフハック情報を発信している、しーばママ(shi_bamama)さんが紹介しました。

100円ショップでも手に入るアイテムで快適に

気づけば、中身が出ているポケットティッシュ。

100円ショップでも手に入るアイテムで、ストレスを減らせると言います。

『ジッパーつき保存袋』を活用

しーばママさんが用意したのは、ポケットティッシュがすっぽりと収まるサイズの『ジッパーつき保存袋』です!

ジッパーつき保存袋の片面中央を、ハサミでカットします。この時、手を怪我しないように気をつけてください。

後は、ジッパーつき保存袋にポケットティッシュを入れて、チャックを閉じるだけ!

ハサミでカットした穴から、ティッシュを取り出すことができます。

元の投稿はこちら

ジッパーつき保存袋で守られているので、カバンの中でポケットティッシュがグチャグチャになり、中身がばらけてしまうのを防げますよ。

アイディアに称賛の声

ポケットティッシュのトラブルに悩んでいた人は多いようです。

投稿を見た人からは、このようなコメントが寄せられていました。

・いつもカバンの中でティッシュの中身が飛び出ていました。真似します。

・これでストレスから解放されました。

・ジッパーつき保存袋は100円ショップにあるかな。絶対にやります!

大きなジッパーつき保存袋を使えば、箱ティッシュの中身だけを入れて持ち歩けそうです。

プラスチック製の袋に入ったソフトパックティッシュなら、そのまま入れてもいいでしょう。

アレルギー症状でつらい時は、できるだけストレスを減らしたいところ。

花粉が飛び始める前から準備しておくと、いざという時に役立ちますよ!

※本記事は投稿者様の許諾を得た上で掲載しております。

[文・構成/grapeライフハック編集部]

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