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“胸の大きさがコンプレックスだった”グラドル榎原依那(28)、身近な”14才の母”について証言「中学に来ていた」

  • 2026.1.15
【写真・画像】“胸の大きさがコンプレックスだった”グラドル榎原依那(28)、身近な”14才の母”について証言「中学に来ていた」 1枚目
ABEMA TIMES

グラビア界で注目を集める榎原依那(28)が、自身の身近にいたという“14才の母”の存在について語り、若くして出産を経験した女性たちのリアルな実態を証言した。

【映像】榎原依那が涙した“14才の母”たちの半生

ABEMAで配信中の『愛のハイエナ5』は、“愛”をテーマに人間の『欲望』をあぶり出し、つい覗き見したくなる“瞬間”にしゃぶりつく遠慮を知らないドキュメントバラエティである。ニューヨーク(嶋佐和也、屋敷裕政)がMCを務め、さらば青春の光(森田哲矢、東ブクロ)がレギュラー出演している。今回の放送では、加護亜依がリポートを務める「14才の母の壮絶人生」が特集され、ゲストとして榎原依那が出演した。

「学生時代から胸の大きさがコンプレックスだった」と打ち明けている榎原だが、2024年にグラビアデビューを果たしてからは、その圧倒的なスタイルで「超新星」として脚光を浴びている。番組内で、14歳で妊娠した女性のドキュメントが紹介されると、森田から身近に若くして出産した人がいるか問われた榎原は「います、います。14歳もいるし、17歳もいるし、結構います」と、自身の周囲でも決して珍しいことではなかったと明かした。

これには森田も「14歳もおる!?(番組に)すぐ紹介してくれ!」と驚きを隠せない様子であったが、榎原はさらに当時の状況を詳しく語った。その同級生について「中学に来ていた」と証言。学校に通っていたものの、ある時から「なんでおらへんの?」と周囲が疑問に思って尋ねたところ、子供が「できた」ことが判明したという。産んでからは学校を卒業していたため詳細は分からないとしながらも、多感な時期に妊娠という現実に直面した同級生が身近にいたことを振り返った。

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