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「作品数2000本の弊害」2024年に引退した32歳レジェンド女優、一般社会とのズレを告白「女の子が仕掛けたら男は全員…」

  • 2026.1.14
【写真・画像】「作品数2000本の弊害」2024年に引退した32歳レジェンド女優、一般社会とのズレを告白「女の子が仕掛けたら男は全員…」 1枚目
ABEMA TIMES

2024年に惜しまれつつも引退を表明したレジェンドセクシー女優・浜崎真緒(32)が、13年間のキャリアがもたらした「恋愛観の歪み」と、一般男性との感覚のズレに驚愕する一幕があった。

【映像】32歳レジェンド女優の紐ビキニ姿

ABEMAで配信中の『愛のハイエナ5』のセクシー女優の恋に密着する人気企画「ピュア恋」ベトナム・フーコック島編。第2話の後半、夜のバルコニーでフィットネスモデルのかずと(28)と2ショットになった浜崎は、切実な問いを投げかけた。

「作品数で言ったら2000本くらい撮ってきた」という浜崎。長年、男性の欲望を具現化した台本を演じ続けてきた結果、「女の子から仕掛けたら、男の子は絶対に反応すると思っていた。一般社会が分からなくなってきた」と吐露した。

検証として浜崎は、「エレベーターに閉じ込められて、女の子が『暑い…』って言い出したらどうする?」とかずとに迫った。しかし、かずとの回答は「『体調悪いのかな?』って思う。普通そうだよ」という至極まっとうなもの。これには浜崎も爆笑しながら、「本当に? 熱あるかな? って思うの?」と、台本通りの反応が返ってこない現実の男性の理性に驚きを隠せない様子だった。

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