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デビュー6周年のSixTONESが雑誌「Myojo」の表紙を飾る “オラオラ”&“わちゃわちゃ”な表紙2種が公開

  • 2026.1.14
「Myojo」3月号 通常版表紙 (C)Myojo 2026年3月号通常版/集英社 撮影/倉本侑磨(Pygmy Company) width=
「Myojo」3月号 通常版表紙 (C)Myojo 2026年3月号通常版/集英社 撮影/倉本侑磨(Pygmy Company)

デビュー6周年を迎えるSixTONESが、デビュー日と同じ1月22日発売の雑誌「Myojo」3月号(集英社)の通常版とちっこい版の表紙と裏表紙、そして中面12ページ、厚紙カードに登場する。

【写真】SixTONESの笑顔がかわいいちっこい版表紙

撮影が行われた当日の午後、スタジオ入りしたメンバーたちは、時間を問わず「おはようございます」とあいさつする芸能界の慣習に従って「おはようございまーす」とあいさつ。そんな中、松村北斗は「こんにちは!」と元気に時計通りのあいさつでスタッフ陣の意表を突き、到着早々にプチ笑いを起こした。

通常版の表紙と裏表紙は、6人の大人なビジュアルが際立つブラックコーデをまとい、“オラオラSixTONES”モードで撮影。力強くクールな雰囲気を堪能できるカットとなっている。

ちっこい版の表紙は、みんなで楽しそうに身を寄せ合い笑顔あふれる“わちゃわちゃSixTONES”モードで撮影。『Golden SixTONES』でお茶の間にも浸透しつつある男子校ノリで、最初は「ウェーイ!」と言い合いながら場を盛り上げていたが、だんだん動物の鳴きマネや、オペラの発声練習風の声を出したりカオスな状況に。しかし、表情は口角をあげ、きれいな笑顔を保ったまま、というプロの技が発揮されたカットとなっている。

ちっこい版の裏表紙は、6周年にちなみ、6人で“6”を作ったカットを採用。モニターで自分たちの姿を確認しながら「ジェシーの手の向きが違うんじゃない?」(高地優吾)、「俺が北斗の下に入るほうが色がつながっていいかも」(田中樹)など調整を行い、チームワークの良さで見事な“6”が完成した。

中面の特集には、読者とファンから事前に募った質問について、ソロ、3組に分かれての対談、全員での座談会を行い、メンバーからの“66”個のアンサーを掲載。グループ結成当時の「Myojo」2015年8月号に掲載されたセルフ・キャッチフレーズを2026年ver.にアップデートしたり、メンバー相関図最新版も作成したりした。

そのほか、6年前につくったタイムカプセルもオープン。自分で書いた内容を覚えていないメンバーたちのリアクションも見どころだ。

「Myojo」2026年3月号は、集英社より1月22日発売。定価は通常版1000円(税込)、ちっこい版800円(税込)。

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