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「中3で妊娠」リアル“14才の母”、21歳・3児の母となった現在の姿に驚きの声「きれい!」

  • 2026.1.14
【写真・画像】「中3で妊娠」リアル“14才の母”、21歳・3児の母となった現在の姿に驚きの声「きれい!」 1枚目
ABEMA TIMES

中学3年生という若さで妊娠し、葛藤の末に出産を選んだ「14才の母」のその後の人生と、21歳となった現在の姿にスタジオから驚きと称賛の声が上がった。

【映像】「きれい!」21歳・3児の母となった現在の姿

ABEMAで配信中の『愛のハイエナ5』は、“愛”をテーマに人間の『欲望』をあぶり出し、つい覗き見したくなる“瞬間”にしゃぶりつく遠慮を知らないドキュメントバラエティである。ニューヨーク(嶋佐和也、屋敷裕政)がMCを務め、さらば青春の光(森田哲矢、東ブクロ)がレギュラー出演している。今回の放送では、加護亜依がリポーターを務める人気企画「14才の母の壮絶人生」の第4弾が公開された。

今回取材を受けたのは、2020年に14歳で長女を出産したルナさん(21歳)。加護が佐賀県唐津市にあるルナさんの実家を訪れ、玄関から現れた現在の彼女の姿を見るなり「きれい!」と声を上げた。中学3年生の冬、当時4歳上の建設業を営む男性との間に子供を授かったルナさんは、高校入学直後に妊娠4か月であることが判明した。

取材の最後、リビングのドアが開き「ただいま!」と元気に帰ってきたのは、5歳の長女を筆頭とする3人の子供たち。現在は3児の母として、パチンコ店でのアルバイトをしながら育児に励んでいるという。ルナさんは「めちゃくちゃ楽しい!」と満面の笑みを見せ、まだ挙げられていない結婚式をいつか子供たちに見守られながら挙げたいという夢を語っていた。

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