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川島明、バイキングで見せた“異常な盛り付け”に千鳥ノブ驚愕「神棚みたい」な仕上がりに人類初の判定

  • 2026.1.10
【写真・画像】川島明、バイキングで見せた“異常な盛り付け”に千鳥ノブ驚愕「神棚みたい」完璧な仕上がりに人類初の「SS評価」判定も! 1枚目
ABEMA TIMES

麒麟・川島明が「1周だけバイキング」で見せた圧倒的な構成力と理性に、スタジオ一同が驚愕し、番組史上初の評価が飛び出した。

【映像】川島明の完璧すぎる「1周だけバイキング」プレート

テレビ朝日のバラエティ番組『テレビ千鳥』にて、豪華料理が並ぶ会場を1周する間にセンス良く盛り付ける人気企画「1周だけバイキング」が放送された。4人目の挑戦者として登場した川島は、直前まで別番組のロケで酒を飲んでいたという状況ながら、「和食」という明確なテーマを掲げて参戦。開始早々、6分割の角皿に加えて5枚もの小皿をトレイに並べ、その1枚に天ぷら用の塩のみを盛るという独特のスタイルを披露し、ノブから「神棚みたいになってきた」と例えられる異様な光景からスタートした。

【写真・画像】川島明、バイキングで見せた“異常な盛り付け”に千鳥ノブ驚愕「神棚みたい」完璧な仕上がりに人類初の「SS評価」判定も! 2枚目
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川島は、ハンバーグや唐揚げが並ぶエリアを「少年ゾーン」と呼んで冷静にスルーすると、ドレッシングを最小限に抑えたサラダや、明太子、海苔佃煮、さらには京都出身らしくこだわりの漬物を一切れずつ丁寧に小分けにしていった。バイキングの定番であるカレーに対しても、「パワーバランスが崩れる」という理由で手を出さない徹底した自制心を見せ、バカリズムから「カレーをかけない理性がすごい」と感嘆の声が上がる。また、他の出演者が飛びついたタラバガニやオマール海老をも「大人はあそこでは止まらない」と一蹴し、焼き魚やきんぴらごぼうを美しく配置する姿に、大悟からは「70過ぎのお母しかせえへん」というツッコミが飛んだ。

バイキングマスターの博多華丸は、人類初となる判定を下した。まさに2時間の生放送を組み立てるような、川島のMC力が光る神回バイキングとは。

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