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デビュー1年目の新人セクシー女優(22)「大学に入って遊びまくってたときに…」業界入りした理由に衝撃

  • 2026.1.9
【写真・画像】「大学に入って遊びまくってたときに…」デビュー1年目の新人セクシー女優(22)、業界入りした理由に衝撃 1枚目
ABEMA TIMES

22歳セクシー女優が、自身のデビューに繋がったという、大学時代のあまりにも風変わりなエピソードを明かした。

【映像】デビュー1年目の新人セクシー女優(22)の紐ビキニ姿

ABEMAで配信中の『愛のハイエナ5』は、“愛”をテーマに人間の『欲望』をあぶり出し、つい覗き見したくなる“瞬間”にしゃぶりつく遠慮を知らないドキュメントバラエティである。ニューヨーク(嶋佐和也、屋敷裕政)がMCを務め、さらば青春の光(森田哲矢、東ブクロ)がレギュラー出演している。人気企画「ピュア恋」のベトナム・フーコック島編では、女優たちがこれまでの人生や職業観を赤裸々に語り合っている。

女優歴1年目のすず(音無鈴)は、ビーチサイドでのランチタイム中、男性陣から業界に入ったきっかけを問われると、自身の数年前の体験を振り返った。すずは「大学に入って、色々遊びほうけてた時」に、ある不思議な男性と出会ったことがすべての始まりだったという。

その男性から「シチュエーションプレイをしたい」と提案され、「上司と新入社員役をやってほしい」と頼まれたというすず。承諾したすずの前で、その男性は突然「そうですよね社長!」と一人二役で熱演を開始。その場の空気を壊してはいけないと感じたすずが、機転を利かせて必死に対応したところ、「あ、自分は演技とか向いてるのかも」と自覚したという。この「一人二役の男性」への対応が入り口となり、現在の道に進んだという斜め上のデビュー秘話に、ランチ会場は大きな笑いに包まれた。

一方で、すずは「女優という職業が恋愛において弊害になることが多くて、自分を取り繕ってしまうことがやっぱりあります」と、活動を始めてから抱くようになった孤独感も吐露した。ピュアな恋を求めて参加した今回の旅で、彼女はありのままの自分をさらけ出す決意を固めている。

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