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人気セクシー女優が語る”恋人への罪悪感”「浮気されてもいいと思うくらい申し訳ない」

  • 2026.1.9
【写真・画像】「浮気されてもいいと思うくらい申し訳ない」人気セクシー女優が語る”恋人への罪悪感” 1枚目
ABEMA TIMES

26歳のセクシー女優が、特殊な職業ゆえに抱くパートナーへのあまりにも切実な罪悪感を告白し、スタジオの共演者たちの胸を打った。

【映像】「下出てる!」26歳セクシー女優の衝撃のビキニ姿

ABEMAで配信中の『愛のハイエナ5』は、“愛”をテーマに人間の『欲望』をあぶり出し、つい覗き見したくなる“瞬間”にしゃぶりつく遠慮を知らないドキュメントバラエティである。ニューヨーク(嶋佐和也、屋敷裕政)がMCを務め、さらば青春の光(森田哲矢、東ブクロ)がレギュラー出演している。人気企画「ピュア恋」のベトナム・フーコック島編では、女優たちが一人の女性として本気の恋人探しに挑んでいる。

女優歴7年目を迎えるわか(美園和花)は、ビーチサイドでのランチタイム中、男性陣に対し自身の職業と恋愛の葛藤を打ち明けた。彼女は「今の仕事をしてると、本当に申し訳ないなって思っちゃうんですよね、相手に対して」と、恋愛において相手に抱き続けてきた強い自責の念を露わにした。その思いは極限に達しており、「もう全然浮気してくれてもいいって思うくらい。自分がそれに出てる(女優である)ことが、1個向こうに我慢させてることだからって思っちゃう」と、自分と付き合うこと自体が相手にとっての「我慢」であるという過酷な恋愛観を語った。

この告白に対し、スタジオで見守っていたゲストの人気セクシー女優・蓮実クレアも「相手側にしかリスクがないんですよ。ご家庭とか、リスクは向こう側だけ。(その言葉が)超わかる」と激しく同意。職業を承知の上で活動している自分たちに対し、それを支えるパートナー側が背負う世間体やリスクへの配慮が、女優たちの共通した悩みであることが浮き彫りになった。

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