1. トップ
  2. 「学費のために3本だけ出ようと…」26歳セクシー女優、切実すぎるデビューのきっかけ「もう無理だなと」

「学費のために3本だけ出ようと…」26歳セクシー女優、切実すぎるデビューのきっかけ「もう無理だなと」

  • 2026.1.7
【写真・画像】「女性タレント史上一番気持ち悪い話」人気グラドルの“酒の失敗”にニューヨーク屋敷がドン引き 1枚目
ABEMA TIMES

26歳のセクシー女優が、かつて自身の将来のために決断した、あまりに切実な業界入りのきっかけを明かした。

【映像】「下出てる!」26歳セクシー女優の衝撃のビキニ姿

ABEMAで配信中の『愛のハイエナ5』は、“愛”をテーマに人間の『欲望』をあぶり出し、つい覗き見したくなる“瞬間”にしゃぶりつく遠慮を知らないドキュメントバラエティである。ニューヨーク(嶋佐和也、屋敷裕政)がMCを務め、さらば青春の光(森田哲矢、東ブクロ)がレギュラー出演している。人気企画「ピュア恋」のベトナム・フーコック島編では、女優たちがこれまでの人生や、今の職業を選んだ背景を赤裸々に語り合っている。

女優歴7年目のわか(美園和花) は、ビーチサイドでのランチタイム中、男性陣からデビューの経緯を問われると、当時の自身の境遇を振り返った。彼女はもともと「通っていた学校の学費のため」という理由でこの世界に飛び込み、当初は「3本だけ出て、学費の分が稼げたら辞める」と決めていたという。

しかし、現実は過酷であった。「(3本出て)辞めたらびっくりするほど周りにバレてしまった」と振り返るわか。当時、女優(一般作)を目指していた彼女は、その夢が絶たれたと感じたという。「もう無理だなとなった時に、1本出たんだったら100本出ても変わんないやって思って」と、覚悟を決めて業界に復帰した過去を明かした。

そんなわかの告白に、スタジオで見守っていた蓮実クレアや美谷朱音も「めっちゃわかる」と深く共感。一度足を踏み入れたことで逃れられない現実に直面し、「真剣にAV女優をやろう」と腹をくくった彼女のプロフェッショナルな決断に、男性陣も真剣な眼差しを向けていた。

元記事で読む
の記事をもっとみる