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Snow Man目黒蓮「めっちゃ怖くて」モテすぎて“番長”に呼び出された【衝撃の理由】とは?

  • 2026.2.5
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※Google Geminiにて作成(イメージ)

誰にでも“人生で一番モテていた時期”の思い出はあるもの。ですが、Snow Manの目黒蓮さんの場合は、そのスケールが一味違ったようです。番組『しゃべくり007』で披露された、思わぬ“モテ期”とその裏に隠された驚きのエピソードとは? クイズ形式でご紹介します!

目黒蓮がいきなり“モテ期”に? 驚きの背景とは?

今やドラマや映画、バラエティでも大活躍中のSnow Man・目黒蓮さん。彼は中学入学をきっかけに突然モテ期が到来したと語っています。その裏側には、目黒さん自身も驚いたある出来事が隠されていました。

「小学生の頃はモテている感覚がまったくなかったものの、中学に進学した途端、なぜか2年生や3年生の上級生たちが教室に行列を作って自分を見に来た」という目黒さん。衝撃の人気ぶりに、あまりの状況に怖さすら覚えたそうですが、

一体、突然モテ期を迎えた目黒蓮さんが怖さを覚えた理由とは何だったのでしょうか?

ヒント…

  1. 本人が知らないところでできていた。
  2. 番長にも「お前⚪︎⚪︎があるらしいな」と言われた。

「“お前、ファンクラブあるらしいな”」

答えは……ファンクラブがあったです!

このエピソードは2026年1月26日放送の日本テレビ系『しゃべくり007』(月曜21時~)で披露されたものです。

目黒蓮さんはこう語っています。「小学生の頃は、あんまりモテているなっていう感覚がなかったんですけど、中学校に入ってからいきなりモテ期がきまして。初めて中学の教室に行ったら、2年生、3年生の先輩たちがみんな並んで、僕を見に来るんです。当時の僕はめっちゃ怖くて」。

想像もしなかったほど自分を見に人が集まってくるなかで、さらに思いもよらない事態が。なんと学校の番長から「お祭りで呼び出されちゃって。僕は知らなかったんですけど“お前、ファンクラブあるらしいな”って言われた」とのこと。

番長に呼び出された際は「僕の中学校生活は終わった」とまで思ったといいますが、そこで事態が急展開。「でも、なんか平和に話を進めてくれて。次の日から“お前、いいヤツだな”ってなったのか(態度を軟化させた)」。さらに「“もし、なんか困ったことがあったら言ってね”って言われて。そこから番長に守られた、最強の中学校生活が送れた」と笑顔で明かしています。

大人でもなかなか味わえないインパクトの連続、まるで青春映画のようなコントラストが心に残りますね。この日の放送では、映画『ほどなく、お別れです』(2月6日公開)でダブル主演をつとめる浜辺美波さんも登場し、番組をさらに盛り上げていました。

エピソードを知るとより好きになるかも

人気絶頂のアイドルであっても、過去には思いもよらぬ“普通っぽさ”や、怖さや不安と向き合う瞬間があった――そんな素顔に触れられるのも、エピソードトークのおもしろさのひとつ。中学生時代にファンクラブができ、番長への“呼び出し”を経て、逆に“守られる側”になった目黒蓮さんの一幕。どこか親しみと、青春のエネルギーを感じるお話でしたね。

彼の魅力はルックスやパフォーマンスだけではなく、こういった人間味あふれる過去にもあるのかもしれません。「あの笑顔には、こんなエピソードがあったんだ!」と、今まで以上に目黒蓮さんに親近感を持てるのではないでしょうか。今後もドラマやバラエティでどんな素顔を見せてくれるのか、期待してしまいますね。