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9月デビューのセクシー美女、意外な“特技”に驚きの声「痛そう」「地味に見えるけどやばい」 “英語禁止ボウリング”舞台裏に密着

  • 2026.1.5
【写真・画像】9月デビューのセクシー美女、意外な“特技”に驚きの声「痛そう」「地味に見えるけどやばい」 “英語禁止ボウリング”舞台裏に密着 1枚目
ABEMA TIMES

「英語禁止ボウリング」にご褒美美女として登場したコスプレ美女の意外な特技に、視聴者から驚きの声があがった。

【映像】セクシー美女の正体&意外な“特技”披露

正月の名物番組『志村&鶴瓶のあぶない交遊録』(テレビ朝日系)の志を受け継ぐ、『鶴瓶&ナイナイのちょっとあぶないお正月 2026』(ABEMA)が1月1日夜に放送。また、番組内で行われた人気企画「英語禁止ボウリング」の裏側に密着したスピンオフ映像も放送され、“ご褒美美女”たちの知られざる奮闘が明らかになった。

鶴瓶チームの第4フレーム、鶴瓶がピンクピンを倒した際に登場したのは、9月にデビューしたばかりの新人セクシー女優・三澄寧々。“ウマ耳にメイド服を着たコスプレ美女3人のうち、誰が1着でゴールするか”を予想する「ウマっ子レース」で、デッドヒートを繰り広げるなどご褒美コーナーを盛り上げた。

その舞台裏、今年のご褒美美女を決めるオーディションで、参加者たちと番組スタッフとの面談シーンが公開された。スタッフから「足の甲だけで立つ」という特技について触れられた三澄は、「やっていいですか?」と回答。

【写真・画像】9月デビューのセクシー美女、意外な“特技”に驚きの声「痛そう」「地味に見えるけどやばい」 “英語禁止ボウリング”舞台裏に密着 2枚目
ABEMA TIMES

その場で靴を脱ぎ、折り曲げた指の上に立って平然とした様子で歩いたり足踏みしたりする様子に、視聴者からは「すご」「バレエやってたのかな」「痛そう」「地味に見えるが甲立ちはやべぇぞ」といった驚きの声があがった。

2001年から約19年間にわたって視聴者に親しまれてきた「英語禁止ボウリング」。鶴瓶チームとナインティナインチームが、英語を一切話してはいけない状況の中、ボウリングで対決を行う。ルールを破るごとに1000円が罰金として没収される一方で、見事ストライクやスペア、ピンクピンなどを倒すと美女からの様々な“ご褒美”をゲットすることができる。(『【鶴ナイ2026】セクシー女優のちょっとあぶない舞台裏』より)

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