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セクシー美女の“特技”に驚きの声 最近頑張っていることに「おもろい」「かわいい」の反響も “英語禁止ボウリング”舞台裏に密着

  • 2026.1.5
【写真・画像】セクシー美女の“特技”に驚きの声 最近頑張っていることに「おもろい」「かわいい」の反響も “英語禁止ボウリング”舞台裏に密着 1枚目
ABEMA TIMES

「英語禁止ボウリング」にご褒美美女として登場したコスプレ美女の特技と「最近頑張っている」ことに、視聴者から反響が寄せられた。

【映像】セクシー美女の意外な“特技”

正月の名物番組『志村&鶴瓶のあぶない交遊録』(テレビ朝日系)の志を受け継ぐ、『鶴瓶&ナイナイのちょっとあぶないお正月 2026』(ABEMA)が1月1日夜に放送。また、番組内で行われた人気企画「英語禁止ボウリング」の裏側に密着したスピンオフ映像も放送され、“ご褒美美女”たちの知られざる奮闘が明らかになった。

鶴瓶チームの第4フレーム、鶴瓶がピンクピンを倒した際に登場した、セクシー女優の泉ももか。“ウマ耳にメイド服を着たコスプレ美女3人のうち、誰が1着でゴールするか”を予想する「ウマっ子レース」で、デッドヒートを繰り広げるなどご褒美コーナーを盛り上げた。

その舞台裏、今年のご褒美美女を決めるオーディションで、参加者たちと番組スタッフとの面談シーンが公開された。泉が「舌が長いです。鼻につきます」という特技を披露すると、スタッフは「長いですね。本当だ、(鼻に)つくんですね!」と感心し、視聴者からも「なっが」「ながい」といった驚きの声があがる。

【写真・画像】セクシー美女の“特技”に驚きの声 最近頑張っていることに「おもろい」「かわいい」の反響も “英語禁止ボウリング”舞台裏に密着 2枚目
ABEMA TIMES

また、「運動はあまりしないみたいですけど、体は柔らかい・硬いだとどうですか?」との質問に、泉は「最近柔軟を頑張るようになって、柔らかくなったと思います」と回答。しかし、いざ前屈を披露してみると、指先は床に届かないという結果に終わった。「ヒールの分が…」と弁明したが、視聴者からは「かたいw」「床につかないのかわいい」「ちょい盛りw」「ももかおもろい」などの反響が寄せられた。

2001年から約19年間にわたって視聴者に親しまれてきた「英語禁止ボウリング」。鶴瓶チームとナインティナインチームが、英語を一切話してはいけない状況の中、ボウリングで対決を行う。ルールを破るごとに1000円が罰金として没収される一方で、見事ストライクやスペア、ピンクピンなどを倒すと美女からの様々な“ご褒美”をゲットすることができる。(『【鶴ナイ2026】セクシー女優のちょっとあぶない舞台裏』より)

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