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森香澄、名前を並べられることがあった“受刑者”を明かし「共演者としてムカつく」Aマッソ加納が怒り

  • 2026.1.4
【写真・画像】森香澄、名前を並べられることがあった“受刑者”を明かし「共演者としてムカつきます」Aマッソ加納が怒り 1枚目
ABEMA TIMES

タレントの森香澄が、SNS上で名前を並べられることがあった“受刑者”を明かし、Aマッソ加納が「共演者としてムカつく」と怒りの声をあげた。

【映像】森香澄が名前を並べられることがあった“受刑者”

1月2日(金)、『闘うオンナのワイドショー』(テレビ朝日系)が放送。1年のニュースを女性目線で振り返る新感覚ワイドショーとして放送され、女性初の内閣総理大臣が誕生した激動の2025年を振り返った。スタジオにはMCのホラン千秋をはじめ、三宅香帆、黒岩里奈、森香澄、加納(Aマッソ)、弘中綾香(テレビ朝日アナウンサー)、山添寛(相席スタート)、長谷川あかりら豪華メンバーが集結。今年の顔となる闘うオンナたちが忖度ナシで語り合った。

番組では、男性3人から計約1億5000万円を騙し取ったとして懲役8年6カ月の実刑判決が下された“頂き女子りりちゃん”こと渡邊真衣受刑者の事件を特集。編集者の黒岩氏は、現在担当作家と彼女をモデルにした小説を制作中であると明かし、「『なんでこの人に騙されてしまうんだろう』が気になってしまう不思議な、ある種の魔力がある」と分析。しかし、「マニュアルを買ってしまう女の子たちがどうしてあそこに辿り着いてしまうのか。そこは物語として消費するだけでなく、福祉に繋がらなければいけない」と、エンタメ化する現状に警鐘を鳴らした。

【写真・画像】森香澄、名前を並べられることがあった“受刑者”を明かし「共演者としてムカつきます」Aマッソ加納が怒り 2枚目
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森香澄は「自分のエゴサする時に“あざとい”と言われることが多いんで、私とりりちゃんが並べて名前が出てくることがあったんです」と告白。加納は「世間て森香澄の解像度低くないですか?」「『あざといって言っとくのが正解』って落とし込んでる感じが共演者としてムカつきます。森さんすごい好きなんですけど」と世間への不満を明かしていた。

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