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“チャックが閉まらない”ご褒美美女・るるたんがまさかのリハーサルで問題発生!? “英語禁止ボウリング”舞台裏に密着

  • 2026.1.3
【写真・画像】“チャックが閉まらない”ご褒美美女・るるたんがまさかのリハーサルで問題発生!? “英語禁止ボウリング”舞台裏に密着 1枚目
ABEMA TIMES

ウェットスーツのチャックを出演者に上げてもらうというご褒美でスタジオを沸かせた美女・るるたんが、本番で成功するかわからず、事前リハーサルで試行錯誤しながら挑戦する場面が明らかになった。

【映像】“チャックが閉まらない”ご褒美美女・るるたんの舞台裏

正月の名物番組『志村&鶴瓶のあぶない交遊録』(テレビ朝日系)の志を受け継ぐ、『鶴瓶&ナイナイのちょっとあぶないお正月 2026』(ABEMA)が1月1日夜に放送。また、番組内で行われた人気企画「英語禁止ボウリング」の裏側に密着したスピンオフ映像も放送され、“ご褒美美女”たちの知られざる奮闘が紹介された。

「チャックが閉まらないウェットスーツ美女」として抜擢されたるるたんは、事前リハーサルでスタッフから番組について問われると、「知ってます!」と即回答。

そんな彼女の事前リハーサルでは大問題が発生していた。胸の張りを生かしてチャックが勢いよく下がる、というネタだが、チャックの力強さに負けてしまい、上手く下がらないのだ。ウェットスーツを換え、中の水着を換え、試行錯誤すること1時間。成功の兆しが見えたが、成功率は五分五分のまま、本番はるるたんの“スター性”に懸けられた。

【写真・画像】“チャックが閉まらない”ご褒美美女・るるたんがまさかのリハーサルで問題発生!? “英語禁止ボウリング”舞台裏に密着 2枚目
ABEMA TIMES

なお、本番当日、このご褒美を引き当てたのは番組初参戦の霜降り明星・せいや。るるたんの圧倒的な迫力に「これすごい!」「家族見るなよ!」と絶叫すると、チャックを上げても胸のボリュームに耐えきれず元に戻ってしまう展開に「デジャブーーー!!」と悶絶する姿を見せ、元日の夜に大きな笑いを提供した。

2001年から視聴者に親しまれてきた「英語禁止ボウリング」。鶴瓶チームとナインティナインチームが、英語を一切話してはいけない状況の中、ボウリングで対決を行う。ルールを破るごとに1000円が罰金として没収される一方で、見事ストライクやスペア、ピンクピンなどを倒すと美女からの様々な“ご褒美”をゲットすることができる。(『【鶴ナイ2026】セクシー女優のちょっとあぶない舞台裏』より)

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