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「最悪の結果」三浦翔平 vs IMP.横原悠毅の“男前ポーカー対決”はまさかの結末…ファン悲鳴「つらすぎる」

  • 2025.12.26
【映像】表情が切なすぎる…“イケメンポーカー対決”の劇的結末
ABEMA TIMES

初参戦のイケメン俳優が、前回ファイナリストを撃破した。各界から集結した総勢16名の豪華芸能人らが、“芸能界一のポーカー最強王者”の座を競い合うABEMAオリジナルのポーカートーナメント「小籔千豊presents 芸能人最強決定戦 POKER SONIC シーズン2」の第2回が12月20日に放送。予選テーブルAで三浦翔平が横原悠毅(IMP.)を打ち破ったシーンに、ファンからは悲鳴が上がった。

【映像】表情が切なすぎる…“イケメンポーカー対決”の劇的結末

三浦が10万点を超えるチップリーダー、対する横原は1万8100点持ちの最下位という場面。ここで横原はハートとダイヤの「Q10」という手からオールインを宣言した。これに受けて立ったのが三浦。スペードとハートの「22」で「行ってみよう!」とコールした。勝率は横原が約52%とわずかに有利だが、チップリーダーがあえて勝負を受ける展開に、横原は苦笑いを浮かべた。

【映像】表情が切なすぎる…“イケメンポーカー対決”の劇的結末
ABEMA TIMES

「本当にお願い!」とお祈りポーズを決める横原。最初の3枚にはダイヤの「6」、クラブの「A」、ハートの「3」が並んだ。さらにターンはダイヤの「4」。すでにペアが成立し、さらに5が来ればストレート完成となる三浦が優勢となった。観戦者から「5、来ちゃえ!」と声が上がる中、リバーカードはハートの「4」。三浦が勝利し、横原は5位で予選敗退。ファンからは「よこはらさーーーん」「敗者復活あるから!!」「かっこよかった」と悲鳴が上がった。

この大会に向けて勉強を重ねてきたという横原。悔しい結果となったが、主催の小籔千豊は「勉強し出した時って、一瞬弱くなりますもんね」とフォロー。インタビューで横原も「最悪の結果でしたね」「こんな気持ちになるんだな、予選敗退って…」と、率直な心境を語っていた。

◆小籔千豊presents 芸能人最強決定戦 POKER SONIC 各界から集結した総勢16名の豪華芸能人らが、“芸能界一のポーカー最強王者”の座を競い合う「ABEMA」オリジナルのポーカートーナメント。8名ずつの2卓に分かれて戦う予選、各卓の上位4名と敗者復活戦を勝ち上がった1名が進出するファイナルステージで構成されている。

(ABEMA/「小籔千豊presents 芸能人最強決定戦 POKER SONIC」より)

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