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THE JET BOY BANGERZ出演『DARK13』、堀口真帆、景井ひな、どぶろっくら各話ゲスト解禁!

  • 2025.12.25
ドラマ『DARK13 踊るゾンビ学校』各話ゲスト陣 (C)DARK13製作委員会・ABCテレビ width=
ドラマ『DARK13 踊るゾンビ学校』各話ゲスト陣 (C)DARK13製作委員会・ABCテレビ

THE JET BOY BANGERZが総出演する、2026年1月スタートのドラマ『DARK13 踊るゾンビ学校』(ABCテレビ・テレビ朝日)より、各話ゲストと場面写真が公開された。

【写真】堀口真帆、景井ひな、どぶろっくらも出演! ドラマ『DARK13 踊るゾンビ学校』各話ゲスト

LDH JAPAN×ABCテレビによるエンターテインメントプロジェクト「DARK13」。そのアンバサダーを担当する10人組ダンス&ボーカルグループ・THE JET BOY BANGERZ(略・TJBB)がイケメン人情派のゾンビ役として総出演し、堤幸彦が演出を手掛けるホラーコメディーが登場。

物語の舞台は、現世とあの世のはざまにある、まるで学校の教室のような閉鎖空間、通称「ドグマクラス」。いわば、“あの世”へと行く前に人間が罪を償う機会を与えられた“学校”のような場所だ。そこには、なんらかのトラブルを起こし自己本位に言い争う人間たちが送り込まれてくる。そんな人間たちを取り囲むのは、罪を裁くゾンビたち?

その面々とは、タイガー(SHOW)、ラビット(TAKI)、ドラゴン(AOI)、パイソン(AERON)、ウマ(YUHI)、ヒツジ(KOTA)、サル(TAKUMI)、チキン(HINATA)、ケルベロス(NOSUKE)、シシ(SHIGETORA)。

干支をモチーフに、個性も能力も十人(?)十色なゾンビたちは、民主主義のルールを守りながら、時には人情味あふれる叱咤激励で、時には人間に寄り添いながらトラブルを解決に導いていく。

不敵な笑みを浮かべながらその様子を見守る、ドグマクラスの案内人・マウス(前田拳太郎)とビーフ(八木将康)。そして、最終的な審判は、学校長・仁(橘ケンチ)に委ねられ…。

人は誰しも、心の中になんらかの“罪”を秘めている。たとえ自身が罪だと感じていなくても―。上司・部下、仲間同士、夫婦間…さまざまなトラブルをこじらせ口汚く罵り合っていた人間たちは、“ゾンビ学校”で何を感じていくのか? そしてゾンビたちがくだす裁きとは…?

奇想天外なストーリー、そして、裁きのフィナーレを飾るTJBBによるゾンビダンスも見られるなど、イケメン人情派ゾンビ×ダンスが融合した前代未聞のホラーコメディーとなっている。

このたび、第1話ゲストの竹中直人、入江甚儀に続き、物語の世界に迷い込む各話ゲストを一挙解禁。

第2話「万引き篇」には、ドラッグストアのマジメ店長役で坂本文子、万引き中学生役で堀口真帆。第3話「夫婦篇」には、マイペース夫役でたむたむ、ヒステリック妻役で沙羅。第6話「ヤクザ篇」には昭和のヤクザ組長役で赤星昇一郎、令和のインテリヤクザ役で福士誠治。第7話「ホストぐるい篇」にはホステス彼女役で内田慈、地雷系女客役で景井ひな。

さらに第8話「漫才師篇」には中年の漫才コンビ役でどぶろっく(江口直人、森慎太郎)が出演。江口がのんきな相方、森が解散したい相方を演じる。

また、THE JET BOY BANGERZ初のホール規模ライブとなる『DARK13』のコラボライブイベント開催決定。東京ガーデンシアターにて2026年3月30日、兵庫・神戸国際会館こくさいホールにて2026年4月27日・28日開催。

ドラマ『DARK13 踊るゾンビ学校』は、ABCテレビにて2026年1月11日より毎週日曜24時10分、テレビ朝日にて同年1月10日より毎週土曜26時30分放送。

各話ゲストのコメント全文は以下の通り。

<ゲストキャストのコメント全文>

■第2話「万引き篇」須田奈津子役:坂本文子

心当たりがある様な無い様な…そんな心の奥がちょっとだけザワっとする感情と向き合いながら、今までに経験したことの無い世界観を存分に楽しませていただきました。

堀口さん演じる里佳との心の距離の変化、TJBBの皆さん演じるゾンビ達の抜群のチームワーク、前田さん、八木さん、ケンチさんの存在感。全てが見どころです! とにかく現場が楽しかった! 是非最後の最後まで見届けて下さい!

■第2話「万引き篇」小宮山里佳役:堀口真帆

小宮山里佳役を演じさせていただきました堀口真帆です!

踊れるゾンビの皆さんとの撮影はとにかく新鮮で楽しかったです。
奈津子さんと里佳のバチバチした空気感! 全力で撮影させていただいたので、観てくださる視聴者の皆様にも楽しんでいただきたいと思います。ぜひ最初から最後までじっくり観ていただきたいです!

■第3話「夫婦篇」前田隆太郎役:たむたむ

正解がない芝居の世界だからこその葛藤はありました。だけど僕は、今まで一度も正解した事がないからこの作品に辿り着けた気がするのです。芝居は歌と重なるところもあって、どんな感情、メロディーで言葉を放つかとても考えさせられました。“俳優たむたむ”が生まれる瞬間をぜひ覗いてってください。

■第3話「夫婦篇」前田エマ役:沙羅

え! あの堤監督が私たちを?! すぐには信じられませんでしたが、某カラオケ番組の私たちを観てキャステングして頂いたとの事。光栄です! 初のドラマ出演ですが、平監督の演出のもとクセがすごいゾンビの皆様と楽しくお芝居ができました。夫役のたむたむとは、ここぞとばかりに大ゲンカ! 自然にムカつく事ができたので感謝です(笑)。お楽しみに。

■第6話「ヤクザ篇」岡義郎役:赤星昇一郎

今回の役どころは♪ 義理と人情〜秤にかけ〜て♪ 立てば菅原文太、座れば若山富三郎、歩く姿は高倉健を意識して創ってみました。若いダンスグループの一員となってのダンサー(?)赤星を、堤幸彦ワ―ルドでどう料理されているのか楽しみです。

■第6話「ヤクザ篇」村田役:福士誠治

福士誠治です。

なかなかゾンビ達との共演はないもので(笑)とても楽しい現場になりました。人間が何故かゾンビ達と共鳴して行く様を楽しんでいただけると嬉しいです。

堤幸彦監督には何度も演出を受けているので、気持ちやりたい放題やらせていただきました(笑)。是非この作品の世界観を楽しんでもらえると幸いです!

■第7話「ホストぐるい篇」花蓮役:内田慈

第7話『ホストぐるい篇』花蓮役の内田慈です。

どの話も短期集中で撮影! 長回しのシーンも多く、全てのスタッフ&キャストがすごいエネルギーと集中力で臨みました。ぶっ飛んだ設定ながらキリッと緊張感の漂う画になっていると思うので、笑いとの緩急をお楽しみに。景井ひなさん演じるめろにゃんとのバトルに注目です! そして…TJBBの皆さんとダンスしちゃった!

■第7話「ホストぐるい篇」めろにゃん役:景井ひな

第7話でめろにゃんを演じさせていただきました、景井ひなです。

強烈な世界観の中で、あえて深く考えすぎず「めろにゃん」として全力でゾンビの世界に挑みました。感情の振れ幅がとても大きく、コロコロと変わる表情も見どころのひとつになっています!

女性2人が1人の男性を取り合う行方や、刺激的でどこか愛おしい物語そのものを、ぜひ楽しんでいただけたら嬉しいです。

■第8話「漫才師篇」ひょっとこ次郎役:江口直人(どぶろっく)

たくさんの若いイケメン達に囲まれて、なんだかソワソワ、ワクワクの現場でした。みなさん演技もダンスも超一流で、共演できて、ハッピー&ラッキー、感謝です! そして俺達どぶろっくの、超一流ならぬ、超イチモツの演技力、特とご覧あれ!

■第8話「漫才師篇」おかめ清役:森慎太郎(どぶろっく)

普段が歌ネタの芸人なので、漫才師という役をやらせてもらうのはとても楽しかったですし、ギターがいらないので身軽でした。しかもコンビでやらせてもらったので、江口の演技を見るのも江口に演技を見られるのも新鮮でした。

ただ、二人で漫才をするシーンがあるんですが、あのシーンは下ネタを歌ってるより恥ずかしかったので、見ないでください笑

とにかく、僕らが漫才師役でドラマに出るのは最初で最後だと思うので、ぜひ御覧下さい!

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