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藤田ニコル、元カレとの復縁を願う34歳美女の「何もしなくていいからそばにいて」にバッサリ「今だけ」

  • 2025.12.23
【写真・画像】藤田ニコル、元彼と復縁して結婚したい34歳美女にバッサリ 1枚目
ABEMA TIMES

34歳の美女が元彼に復縁したい意志を涙ながらに伝えるシーンで、見届け人の藤田ニコルが冷静な一言を放った。

【映像】元彼と復縁したい34歳美女の顔面

ABEMA『隣の恋は青く見える』は、関係に悩みや迷いを抱えるカップルたちが、お互いの同意のもと“一時的な破局”を選択し、彼氏・彼女がいない“恋愛フリー”の状態で、禁断の“公認”浮気生活を送る恋愛リアリティーショー。参加者たちは「復縁」「別れ」「新しい恋」という3つの選択の中から、最後の決断を下す。2年ぶり、5シーズン目となる『隣の恋は青く見える -Chapter TOKYO-』には6組のカップル、男女計12名が参加。シーズン最長の20日間の共同生活を行う。スタジオ見届け人は陣内智則、前田敦子、藤田ニコルの3名。

最終日まで残りわずかとなったある日、“お試し破局”中のカップル・サヤカ(34歳/フィットネストレーナー)とダイシロウ(30歳/エステティシャン)が復縁デートへ出かけた。待ち合わせ場所にダイシロウがやって来ると、サヤカは姿を見ただけで涙。

久しぶりにダイシロウと再会し、溜め込んでいた想いがあふれ出したのかサヤカはダイシロウの前で子どものように泣きじゃくり、「早く会いたかった」「聞きたいこといっぱいある」と口にした。しかしダイシロウは、共同生活で出会ったレイナ(27歳/BAR経営)に告白する可能性があることをインタビューで明かしており、スタジオの陣内も「ダイシロウどうするんだろう?」とダイシロウの決断が気になる様子。いっぽう、藤田は「でも34歳だったら未来のことも考えますよね」とサヤカの気持ちを想像した。

【写真・画像】元彼と復縁して結婚したい34歳美女「とにかくそばにいてほしい」泣きながら訴えるも元彼から衝撃的な事実 2枚目
ABEMA TIMES

“お試し破局”をする以前、サヤカはダイシロウが自分に割いてくれる時間が少なくなったことや、結婚の話をうやむやにすることに、不満をぶつけていた。しかし、共同生活に参加したことで、サヤカはダイシロウに求めすぎていたことに気づいたと、反省を吐露。「ダイシロウに求めるよりも、とにかく…」。そこまで話すと、サヤカは涙で声を詰まらせ、「そばにいて欲しいなって、すごい思った」と心からの願いを口にした。

さらにサヤカは「何もしなくていいからダイシロウそばにいて欲しいなっていう気持ちが強かった。寂しかった」と共同生活を回想。「何歳までに結婚したい」と焦る気持ちは薄らいだといい、「普通に穏やかに一緒にいたいなって。必死だったのかもなって思って」と、涙ながらに心境の変化を明かした。

なお、その後のスタジオトークでは、「ただダイシロウにそばにいて欲しい」というサヤカの発言に、ニコルが「今だけだと思う」とツッコミを入れると陣内が爆笑。ニコル曰く、「もう一回…」とサヤカの方に結婚への欲が出てくることを予想していた。

【写真・画像】元カレと復縁して結婚したい34歳美女、泣きながら訴えるも衝撃的な事実を聞いてしまい… 2枚目
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