1. トップ
  2. エンタメ
  3. 最高月収1300万円の大人気YouTuberが語る撮影時の“お作法”「その一言で好感度は真逆になる」共演者納得

最高月収1300万円の大人気YouTuberが語る撮影時の“お作法”「その一言で好感度は真逆になる」共演者納得

  • 2025.12.21
日直島田
ABEMA TIMES

稼いでるだけに、説得力がある。パチンコ系YouTuberの日直島田が12月19日、「パーラーカチ盛りABEMA店」に出演し、撮影時の“お作法”について言及した。

【映像】大人気YouTuber、動画撮影の極意

番組では企画「もぐらになりたい男たち」を実施。豊富な知識と愛情でパチンコ界から“神”と崇められている空気階段・鈴木もぐらを目指そうといった内容で、シモリュウのシモタ、カカロニの栗谷らが名乗りを上げた。

ここで、最近YouTube動画「パチガミ」をスタートさせたシモタは「自分こそ、もぐらになれるというストロングポイント」として、激熱リーチ時の特大リアクションを披露。もぐらのみならず、レギュラーメンバーの見取り図・盛山晋太郎、さらば青春の光・森田哲矢と東ブクロも大ウケさせた。

シモタと日直島田
ABEMA TIMES

その流れで、盛山が「どうですか?島田さん」と質問。番組序盤、「最高月収1200万円」との紹介を「1300万円」とドヤ顔で修正した島田は「動画、拝見させていただきました」と述べ、「シモタさん、非常にリアクション、抜群にいいです。見てる側もすごく楽しそうやなっていうのが伝わってきます」と評した。

一方で、「めちゃくちゃいいんですけど、シンプルに頭が悪そう」と指摘。スタジオが爆笑する中、「パチンコ・パチスロ業界の(動画を)見てる層っていうのは厳しいんですよ」と説明すると、「結構、(打ちながら)騒がれてますよね?隣のお客さまに『すみません。収録させていただくんですけども、ちょっと騒がしくして申し訳ないです』って一声入れましたか?」と聞いた。

これにシモタが答えられずにいると、「入れてないですよね?」と追及。「見てる側は騒がしいって思う人も、もちろんいるわけで。そこで最後、終わる時に『ごめんなさい、うるさくして』の、その一言で好感度っていうのは真逆になる。そこの一歩、頭の良さが足りないです」と言い放ち、共演者たちをうならせた。
(ABEMA/「パーラーカチ盛りABEMA店」より)

元記事で読む
の記事をもっとみる