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「残り3%…」電動自転車の充電忘れで大ピンチ!希望と絶望を味わった《汗だくの帰宅劇》

  • 2026.2.5

夫と2人の娘の4人暮らしをしている、ぽてと(@poteto12267)さん。自身の保育士体験マンガなどを、Instagramで発信しています。

電動自転車に乗っていたぽてとさん。しかし途中で電池が切れてしまい…

電動自転車が途中で動かなくなった日

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Instagram:ぽてと(@poteto12267)

夕方、ぽてとさんは子ども二人を乗せて自転車で帰宅中。メーターのバッテリー残量表示は「残りの電力後3%…!!」。その表示を見てぽてとさんは不安になります。「電動自転車の電池持つかなあ」「まだ家までけっこう距離あるからなあ~…最近電池の減り早いから心配だなあ」と考えていると、突然自転車が急に重くなってしまいました。

バッテリー残量0%となり、「電池切れたぁ」と叫ぶと、ペダルがどんどん重くなり「本っ当に少ししか動かない…!!」と苦戦。「ママァ どうして遅いのー!?」と子どもに催促されながらも、「自転車の電池切れちゃったの…」と言い訳しつつ、苦し紛れに一度電源をOFF、再起動。

「私天才!!」「動いた!!」と一瞬安堵しますが、それもつかの間。すぐに停止してしまします。最後は自転車を押して帰ることを決意。

「昨日の私のバカ!! どうして自転車の電池入れなかったの!?」と自分を責めつつ、「電池切れた電動自転車半端なく重い!! 岩引きずってるみたい…」と奮闘。夕焼けの帰り道、汗だくで「ギィ…ギィ…」と重い自転車を押しながら歩くぽてとさんの姿が描かれています。

誰もがうっかり忘れがちな日常の小さな罠、読んでいて思わず共感してしまうエピソードでした。

Instagram:ぽてと(@poteto12267

サムネイル画像出典:photoAC ※画像はイメージです