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客「何か話しかけました?」脱毛スタッフ「…」 その後、明かされた“真実”に「自分も気をつけよう」

  • 2026.2.5

女性ならではの苦悩や実体験を漫画にしている、のなか海(@_uminonaka_)さん。リアリティが強く、共感性が高いエピソードをInstagramで発信しています。

脱毛サロンでの「ちょっとした戸惑い」、誰にでもある経験かもしれません。サロンで施術を受けるとき、思わぬ“謎”に遭遇したことはありませんか?

脱毛サロンで感じた微妙な距離感

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Instagram:のなか海(@_uminonaka_
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Instagram:のなか海(@_uminonaka_)

初めての脱毛サロン。のなか海さんはベッドに身を横たえ、これから始まる施術に胸の内はドキドキ。しかし施術中、なにやら不思議な違和感に気づきます。耳元では「ゴー」「ジー」と機械音が鳴り続け、さらに施術者が小さく誰かと話しているような声も。「話しかけられてる?」「もし幻聴だったらどうしよう…」と内心ざわつきつつも、自分に向けられた声なのか確信が持てません。

施術後、意を決して「途中で話しかけていましたか?」と尋ねると、「独り言です」と少し気まずそうな返答が。最終的には施術者から「申し訳ございません」と謝られる場面もあり、その一言に「自分も独り言には気をつけよう」と思い返します。帰り道では、「何がそんなに面白かったんだ…私のシリかな?」と考えてしまうほど。

機械音に紛れて独り言と勘違いしてしまう、この“脱毛サロンあるある”。苦笑いしつつも、思い当たる節がある人は少なくないはずです。

ちょっとしたやりとりに振り回される、脱毛サロンならではのリアルな心理戦。思わず共感してしまうワンシーンです。

Instagram:のなか海(@_uminonaka_

サムネイル画像出典:photoAC ※画像はイメージです

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