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インゲンって生で食べられる?日本と海外の《ネット情報の温度差》にざわついたワケ

  • 2026.1.28

食欲旺盛、睡眠不足、左利きで左右盲。時々動植物に興味を示す、カイエ(カイエのまにまに自由帳)さん。日々の徒然を絵日記にし、ブログで発信しています。

ツレさんの娘さんたちが、ランチにサラダを用意してくれたのですが…

インゲン豆は生で食べていいの?

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ブログ:カイエ(カイエのまにまに自由帳

週末、ツレさんとツレさんの娘さんたちと食卓を囲んだときのワンシーン。カイエさんが「ありがとー」と声をかけるなか、新鮮なサラダがふるまわれます。サラダにはインゲン豆が使われていて、「へぇーインゲンて生で食べられんだねえ 固いけど」とみんなで話しながら味わっています。

翌日もカイエさんはサラダの残りを食べつつ、ふと「そういえばインゲンてホントに生で食べれるん?」とスマホで調べてみることに。すると画面を見た瞬間「ブフォ」と驚きのリアクション。その理由は「生のインゲン豆には強い中毒を引き起こす成分がある」と知ったから。

日本のサイトでは「しっかり加熱すべき」と書かれている一方、英語サイトでは「そこまで危険ではない」とも。すでに食べてしまっていたカイエさんは「で 結局どーなのよ もう食べちゃったし」とやや不安げ。普段の何気ない食卓が、ネット情報の違いからちょっとした焦りやモヤモヤを感じる場面に変わりました。

あれこれ気になって調べてみた結果、疑問が増えてしまうことって、誰しも身に覚えがあるものですね。

ブログ:カイエ(カイエのまにまに自由帳

サムネイル画像出典:photoAC ※画像はイメージです

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