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どんな料理ともよく合う、山野アンダーソン陽子が手がけた”コーズ”のラウンドプレート。

  • 2025.12.14

本誌の巻頭連載「&days よい一日を、このアイテムと」より、この時季に取り入れたい花やファッションアイテム、日用品などを紹介します。

出典 andpremium.jp

気づけば手に取ってしまう白い器。

どんな料理とも相性がいいから、気づけば手に取ってしまう白い器。なかでも出番が多いのは、ガラスアーティスト兼デザイナーの山野アンダーソン陽子が手がけた”コーズ”のラウンドプレートだ。白の中でもスッキリとした色みのボディに、縁を手作業で色づけしたのみの潔いデザインで、カラーはグリーン、ブラウン、ブラックの3種類。グリーンならサラダ、ブラウンなら肉料理、ブラックなら……と、たった一本の線が皿選びを楽しくする。無地のホワイトもあり。[∅25㎝] 各¥7,150(東京西海 03−6431−0062) その他スタイリスト私物

fashion direction : Mitsuru Kurosawa photo : Saki Omi(io)
※この記事は、No. 145 2026年1月号「&days」に掲載されたものです。

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