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組み立てより崩す方が難しいってどういうこと!?むしろ大人が挑戦したい220円玩具

  • 2025.12.2

ダイソーで見つけた220円の「知育パズル」。子どもが遊びながら知能や知力を育むことを目的としたおもちゃですが、実は大人がやってもクスっと笑える商品なんです。思わず「難しいのそこかい!」とツッコミたくなる面白さがあって、お子さんや友人と一緒に盛り上がること間違いなし。詳しくご紹介していきますね。

商品情報

商品名:知育パズル(6)

価格:¥220(税込)

販売ショップ:ダイソー

JANコード:4550480854229

※対象年齢6才以上

大人も苦戦!?ダイソーで220円「知育パズル(6)」

ダイソーで見つけた税込220円の「知育パズル(6)」は、対象年齢6才以上で、子どもが遊びながら知能や知力を育むことを目的としたおもちゃ。…ですが、実はしれっと大人でもハードルの高いパズルだったんです。

パッケージの中には完成状態のパズル本体と説明書が入っています。

説明書によると、パズルの両端を握って力強く引っ張ると分解できるとのこと。しかし、握力や腕力に自信がある筆者でも、硬くてなかなか分解できず、パズルをはじめるまでがなかなか難しい!

地味に大人の腕力や挑戦心をくすぐる作りになっています。

「パズルを解くより分解が難しい…」クスッと笑えて楽しい!

なんとか分解を終えると、パズルは同じパーツ6個で構成されていることがわかります。

同じパーツを2つずつ組み合わせ、向きを変えて合体させていけば完成するので、パズルとしての難易度は低め。しかし、最後に合体させる際にもやはり力が必要で、もちろん手先の器用さも求められます。

筆者の場合、分解するのに10分、組み立てるのに5~6分かかりました。

「組み立てより崩す方が難しいってどういうこと?」とつい笑ってしまう、ちょっと憎めないパズルです。

大人が力試しとして遊んでも楽しいですし、お子さんや友達とわいわい競いながら挑戦するのもおすすめですよ。

今回は、ダイソーの「知育パズル(6)」をご紹介しました。

解くより分解の方が難しい、ちょっとクセのある商品です。手先の器用さや握力を必要とするので、力試しや頭の体操としてもぴったり。

ちょっと変わったパズルに挑戦してみたい方は、ぜひダイソーでチェックしてみてください。

※記事内の商品情報は筆者購入時点(2025年11月)です。店舗により在庫切れ、取り扱っていない場合があります。

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