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#4 一生懸命やっているのに…「あんたじゃ伝わらない」|20代、親を看取る

  • 2026.1.29

夜中に母親から氷を頼まれ、透明のガラスコップに入れて持ってきたキクチ│片耳なんちょー(@kkc_ayn)さん。しかし、それではないと言われ、次第にイライラが…。『20代、親を看取る』第4話をごらんください。

寝たきりになった母親の介護のため、実家に戻ってきたキクチさん。ときに無理をしてしまったり、今までとは違う母親の姿に苦しんだりすることも。

そんな中でも、ともに母親を介護する父親と協力しつつ、介護のプロ・ヘルパーさんにも頼りながらお世話をします。

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話をするときは、感情が入ってこそ理解しいやすくなりますよね。しかし病気で感情を入れることが難しくなる…これは言う方も言われる側もつらいことです。

キクチさんも、頭では分かっていてもやはり母親の言い方に傷ついてしまいます。声を聞いて父親がやってきますが、こういう時、1人でかかえてしまうと本当に気持ちの持って生きようがないですね…。

キクチ│片耳なんちょー(@kkc_ayn)さんのインスタグラム

著者:sa-i