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久々に連絡してくる"友人(?)"からの"無神経な注文"に「やはりか」→ 好意を無碍にする対応に「こんなのおかしい」

  • 2026.1.6

この物語は、美容師として働く和泉 スゥ(@izumi_suu)さんの体験です。

安い料金で美容師のプロ技術を要求する友達に悩んでいました。長い下積み時代を終え、ようやくスタイリストとして活躍できるようになったころ、それまであまり関わりがなかった友人から連絡がくるようになったのですが…?

和泉 スゥ(@izumi_suu)さんの『友達価格でやってよ!』をご覧ください。

「友達って便利な言葉よな」図々しい要求にモヤモヤ

中学時代の友人からメッセージが届きます。「友達価格」を要求する内容に、気持ちが沈んでしまいました。

都合のいい時だけ「友達」という肩書を使い、いいとこ取りをする人が嫌いなのです。

下積み時代、友人から無理な注文をされた挙句、SNSにマイナスのコメントを書かれた経験をしてきたスゥさん。「友達ってなんなんだろ」と考えてしまいます。

「自分がすり減るだけだ」と虚しさを感じ、友人をやることが嫌になってしまうのでした。

プロの技術に正当な対価を払えない人とは適切な線を引くべきです。自分の心と価値を守るために、誠実な縁だけを大切にしなければなりませんね。

マンガ:和泉 スゥ(@izumi_suu)



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