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#59 床を傷つけたまま知らんぷり。帰ろうとするママに「待てや」|新築の家をママ友の子供達に傷つけられた話

  • 2026.1.8

これは主人公・みやこが、親友・あさ子親子に振り回された挙句、建てたばかりの家を傷つけられたことで、ママ友としての付き合い方を考え直すまでのお話。ある日、あさ子が、暴れる双子を放置していたため距離を置いたみやこ。それでもあさ子が育児を改めようとしたため、お付き合いは続けていました。数年後、あさ子が子どもを預け、1人で新居にくる約束をします。しかし、あさ子は相談なしに双子を連れてきました。さらに、おもちゃの取り合いでママ友の子どもがスピーカーにぶつかり、床がへこんでしまいました。あおば(@ao_ba0524)さんの描く『新築の家をママ友の子供達に傷つけられた話』第59話をごらんください。

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まさかのスピーカーだけ戻して、逃げようとしたあさ子。謝罪もしていません。みやこがこのまま帰すわけもなく、傷の確認をしますが、あさ子はごまかそうとします。あまりに不誠実な態度に「弁償して」というみやこに、あさ子も何か言いたいことがある様子…。

家の一部が壊れている以上、その件について謝罪や話し合いをせずに帰るのは不誠実。どんなものでも壊してしまったなら誠心誠意謝罪すべきですし、弁償などの話も「やった側」から持ち出すべきですよね。

あおばさんのブログ『あおばブログ』

著者:sa-i