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攻めのTシャツコーデも「キレイめデニム」と「レザー」で大人の品格見せ!【10日間着まわし】

  • 2025.11.12

究極、デニムさえあればおしゃれは成立する! と、オトナミューズ編集部は思っています。そこで今季の「イット・デニム」4本をピックアップし、トレンドをマークしたミニマムなワードローブで、初秋のリアルな着こなしをシミュレーションしてみました。おしゃれが楽しい今の季節こそ、デニムスタイルを満喫しましょう!

【DAY9】 攻めの姿勢でコーデを思いっきり楽しむ♡

「はき込んでいる感じもナイス!」サングラス¥59,400(ジェントルモンスター/エム)、バッグ¥82,500(ホリデイ/ホリデイ/フラッグシップサロン オフィス)、バッグに付けたキャップ¥7,480(シー/エスストア)、スニーカー¥11,000(ムーンスター/ムーンスター カスタマーセンター)

パンチのきいたTシャツとデニムで、いつもより少しだけ攻めたスタイルに。とはいえ、ベルボトムがキレイめなブラックなので、大人の品格はキープ。トレンドのレザーは、コーデ全体の引き締め役としても効果的で頼りになります。

着用アイテムはこちら

DIESELのベルボトムデニム
とんでもなくフレアなデザインが周囲の目を引く1本。メリハリのあるシルエットで、美脚効果も絶大です。ブラックは少しモードな印象もあり、意外とスタイリングしやすい! ¥46,200(ディーゼル/ディーゼル ジャパン)

TONYWACKのレザーブルゾン
韓国発のメンズブランドですが、おしゃれ感度が高い女性にも大人気。レザーアウターは今季のトレンドとしてもハズせません。¥165,000(トニーワック/ザニーム)

BLUESCENTRICのプリントT
インパクト大なプリントTは着こなしの飛び道具に。無地のシンプルなTシャツよりも秋冬は少し攻めたい気分。¥8,580(ブルースセントリック/メイデン・カンパニー)

photograph:FUMI KIKUCHI[impress+](model), MAYA KAJITA[e7](still) styling:KAORI HIGUCHI[KIND] hair & make-up:TOMOE NAKAYAMA model:YU HIRUKAWA

otona MUSE 2025年11月号より

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