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#27 感謝の気持ちはあるけれど、友人を続ける自信がなくなった|新築の家をママ友の子供達に傷つけられた話

  • 2026.1.8

これは主人公みやこが、高校時代からの親友あさ子やその子どもたちに振り回された挙句、建てたばかりの家を傷つけられたことで、ママ友としての付き合い方を考え直すまでのお話です。高校生のころいじめられていたみやこは、友だちになってくれたあさ子に感謝していました。高校生だったみやこは、好きになった男の子のことをあさ子に話したのですが…。あおば(@ao_ba0524)さんの描く『新築の家をママ友の子供達に傷つけられた話』第27話をごらんください。

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あさ子の夫は、高校時代にみやこが好きになった人でした。みやこは当時、恋愛相談していたあさ子から「私も好きになった」と言われたとき、かなりショックだったと思います。

しかし、大人になり憧れの人の現在の姿を見たみやこは、あまりの頼りなさに「好きじゃなくなってよかった」と心の底から思うのでした。

そして友だちとして付き合っていく自信がなくなったみやこは、あさ子と連絡を取れないように…。あさ子はどうするのでしょうか?

あおばさんのブログ『あおばブログ』

著者:sa-i